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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 |
昨今、フロントエンド開発における技術選定は多様化・高度化し、企業にとって最適な技術スタックの採用が難しくなっています。 またそのような状況下でコンテキストや成果を引き継ぐためのADR(Architecture Decision Record)という記録方法が注目されてきています。
本イベントでは記録書であるADRを切り口に、各社が技術選定した背景、思考法、その後の運用における工夫についてを解説していただきます。
最新のフロントエンド技術について学びたい方、実際の企業での採用事例を知りたい方に、今後の技術選定のヒントを得られるイベントを目指します。
| 時間 | セッションタイトル | 企業名 | スピーカー |
|---|---|---|---|
| 19:00 | オープニング・ご挨拶 | ||
| 19:05 | 「ADRとは」 | サイボウズ株式会社 | Sakito (@sakito) |
| 19:10 | 「技術選定を未来に繋いで活用していく」 | サイボウズ株式会社 | Sakito (@sakito) |
| 19:25 | 「プロダクトの性質によって変わるADRとの向き合い方と、生成AI時代のこれから」 | 株式会社ROUTE06 | 宮城 広隆 (@MH4GF) |
| 19:40 | パネルディスカッション | パネルテーマ 「技術選定のその後、再度技術を選定/変更する時のつらみと工夫」 | |
| 19:55 | Q & A | ||
| 20:05 | クロージング(バッファ込み) |
※LTの順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。
※このイベントはどなたでもご参加いただけます。

Sakito(@sakito)
サイボウズ株式会社
プロダクトデザイン、フロントエンドマネージャー
2019年サイボウズに中途入社。
フロントエンドエキスパートチームに所属し、2022年にはデザインシステムチームを立ち上げ、2023年から2024年にかけてkintoneのデザイン責任者とデザイン室のリーダーを務める。
2024年からはプロダクトと全社のデザイン組織づくりやプロセスの改善を手がけつつ、フロントエンドエンジニアもマネージャーをしている。

宮城 広隆(@MH4GF)
株式会社ROUTE06
Liam ERD プロダクトマネージャー
株式会社タイミーの創業期からソフトウェアエンジニアとして関わった後、フリーランスとして複数企業での開発を経験。
2023年2月、ROUTE06に入社。
現在はデータベースのテーブル構造を可視化する ER 図を自動生成するツール Liam ERD のプロダクトマネージャーを担当。

新福 宜侑(@puku0x)
ファインディ株式会社
フロントエンドテックリード
複数社を経てFindyに参画。
フロントエンドテックリードとして社内のフロントエンドの設計や技術選定に携わるほか、開発環境の改善やCI/CDの整備などにも取り組む。
福岡のAngularユーザーコミュニティ「ng-fukuoka」の主催および「フロントエンドカンファレンス福岡」の実行委員を務める。

<企画趣旨> 昨今、フロントエンド開発における技術選定は多様化・高度化し、企業にとって最適な技術スタックの採用が難しくなっています。 またそのような状況下でコンテキストや成果を引き継ぐためのADR(Architecture Decision Record)という記録方法が注目されてきています。
本イベントでは記録書であるADRを切り口に、各社が技術選定した背景、思考法、その後の運用における工夫についてを解説していただきます。
最新のフロントエンド技術について学びたい方、実際の企業での採用事例を知りたい方に、今後の技術選定のヒントを得られるイベントを目指します。