


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
Free | 先着順 | 無料 | 5人 / 定員50人 |
データもある。分析環境も整っている。― それなのに、売上や利益にはつながらない。データ分析において、こうした“よくある罠”に陥っていませんか?
この課題を乗り越える鍵のひとつが、生成AIの活用です。本ウェビナーでは、膨大で複雑なデータから、売上・利益向上のインサイト(示唆)をいかに迅速かつ効率的に見つけ出すかを、大手コンビニエンスストアで長年マーケティングデータ分析を手がけてきた、dotData主任インダストリーコンサルタントの小林敏郎が解説します。
現場で培った豊富な実体験と知見をもとに、生成AIを使った実践的なアプローチや、「実践で使える分析」とするために重要な目的や課題の立て方、ありがちな失敗パターンとその回避法についても、具体的な事例を交えながら解説します。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00〜12:50 | 講演 |
| 12:50〜13:00 | 質疑応答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
1997年に株式会社ローソンに入社し、ネットビジネス参入の企画や公式HPの運営、24時間稼働のコールセンターのローンチ業務を担当。その後、クレジットカード会社に出向し、会員獲得施策の企画・運用に携わる。ローソンに帰任後は、カード分析や会員向け施策の企画・運用、消費者調査およびID-POSデータや外部データの分析を担当。さらに、データ基盤の整備やデータ活用による新規ビジネスの企画なども手掛ける。株式会社MCデータプラスでは、大手小売チェーン向けのBI導入やDX支援業務を担当し、2024年にdotDataのシニアインダストリーコンサルタントとして入社。
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