


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
会場参加(TECHPLAY申込) | 先着順 | 無料 | 21人 / 定員50人 |
今年3月に開催し、大好評をいただいた「オープンデータデイいしかわ」の第2弾です!
ぜひお早めに申し込みください!
▶オンライン参加枠を新設しました。
オンラインでの申込希望の方はこちら 【オンライン参加用】クマ×共生ハッカソン
今回はちょっとユニークで、でもとても大事なテーマに取り組むイベントのご案内です。
「クマとどう向き合う?」その答えを、みんなの知恵とアイデアで見つけてみませんか?
近年、石川県内でクマとの遭遇が増え、地域の大きな課題となっています。
このイベントは、行政・専門家・エンジニア・学生・地域住民など、様々な立場の人が集まり、
オープンデータや現場の声を活かしながら「クマとの共生」を考え、地域でできることを形にするチャレンジです。
技術や専門知識がなくても大丈夫!
地域への関心や興味があれば、どなたでも参加できます。
あなたのアイデアが、石川の未来を変える一歩になるかもしれません。
クマとの「共生」を地域みんなでかたちにするため、
石川県 共助のビジネスモデル検討協議会(IUDC)と 金沢市 金沢シビックテック推進協議会は、
住民・自治体・専門家・エンジニアなどさまざまな立場の人々とともに、
「クマ×共生 HACKATHON」 を開催します。
このハッカソンでは、現場で起きていることや、
公開されているデータ(オープンデータ)をもとに、
「安全を守るためにできること」
「野生動物と共に生きるための仕組み」
「地域や人をつなぐしくみ」
などを参加者みんなで話し合い、
プロトタイプ(試作品)として提案・発表していきます。
📅 2025年7月26日(土)13:30〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 第12研修室(オンラインハイブリッド開催)
クマの専門家や地域の声、データをもとに、「何が起きていて、何が必要なのか?」を共有し、課題を発見します。
❚ 第1部終了後は、参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、
チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
📅 2025年9月27日(土)13:30〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 第10研修室(オンラインハイブリッド開催)
第1部で発見した課題と皆さんが作り上げたプロダクトを持ち寄り、チームごとに成果を発表します。
「アプリケーション」だけでなく「アイデア」での提出も可能です。
地域の未来につながる提案を、ぜひご覧ください。
<お願い>
※第1部、第2部とも、PCを使われたい方はご自身で持参ください。

石川県立大学特任教授(動物生態学)

Code for Noto 代表理事
データアナリスト
石川県デジタル推進監室 地域DX推進グループ
個人でも、チームでもご参加いただけます。
• 自然や地域の課題に関心がある
• 野生動物と人の関係を考えてみたい
• 開発経験はなくても、アイデアやデザインを出したい
• データや技術を社会に活かす場を探している
• 人と人のつながりを育てるしくみに関わってみたい
どんな背景の方でも大歓迎です。関心があれば、どなたでもご参加いただけます。
無料
※ この内容は予告なしに変更となる場合がございます。
当ハッカソンに向けたインプット情報とデータを「IUDC公式note」にて公開しました。
【主催】
【後援】
【お問い合わせ】
石川県デジタル推進監室
📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp
📞 076-225-1243




