


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地聴講 | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
オンライン聴講 | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
石川=のどぐろ、それだけじゃない。海から食卓まで、まだ光が当たっていない「価値」がある。
捕る・売る・食べる現場のリアルな声とデータを融合。「現場の知見×データ×テクノロジー」の力で解決策を考え抜き、石川県の漁業をアップデートする実践を目指し、各チームがプロトタイプを開発しました🚀
各チームより発表してもらい、多様な視点で優れた成果物を表彰する各審査員賞、総合優勝を決定します✨
居住地、年齢問わずどなたでも聴講参加いただけます✅
現地参加の方は、プロトタイプを実際に体験していただけます👐
審査員だけでなくあなたの投票、情報発信実績などが、総合優勝を決めます🏆
ぜひ、お気軽にご参加ください!🐟
イベントの紹介ページはこちら(石川県広域データ連携基盤推進事業 公式note)
🌟第1回は大盛況!
2026年1月24日に開催されたDay1では、県内外から 約80名 が参加し、小学2年生から社会人のベテランまで、実に幅広い世代が一堂に会しました。
水産業・魚食・データ・ITという異なる視点から、現在地と未来を考える3つのインプットのほか、近江町市場での現地調査など、参加者同士が集まって調査からアイデア創出までを行い、非常に有意義な時間となりました。
開催レポート Day1
アーカイブ動画 Day1
🚀各チームで2か月間の開発
Day1参加後、各チームでの開発がスタート。個性あふれるプロダクトの開発経過を、各チームのSNSで情報発信されています。
IUDC公式noteにて開発経過をまとめていますので、ぜひご覧ください!
活動発信まとめ
✨第2回は“聴講+体験”のチャンス!
第2回では、各チームが開発したプロダクトの発表に加え、実際にそのプロダクトを体験できるコーナーも設けます。
「聴くだけじゃない」参加型の聴講枠で、開発者たち熱い情熱が詰まったプロトタイプに触れてみませんか?
📅 2026年3月15日(日)13:00〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 新館1F コンベンションホール
開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰を行います。
受賞者には各賞のトロフィーを授与、素敵な副賞もご用意します。
※ 前回のようす:Day2 課題解決編 クマ×共生ハッカソン
<お願い>
※PCを使われたい方はご自身で持参ください。
<注意>
※オンライン配信を予定していますが、体験型プログラムを含みますので、可能な限り現地参加をオススメします。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
❚ Day1 課題発見編
📅 2026年1月24日(土)13:00〜17:30
📍 ITビジネスプラザ武蔵 6F ホール
現役漁師や水産業の専門家などの声を聞き、市場での現地調査や提供されるデータを見て、「何が起きていて、何が必要なのか?」を共有し、課題を発見します。❚ 開発期間
参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
(アプリケーション、ビジュアライゼーション、その他サービス)
TECHPLAY または 下記Googleフォームよりお申込みください。
Googleフォーム

BIPROGY(旧・日本ユニシス)取締役・顧問

株式会社jig.jp 取締役 創業者
Code for FUKUI / Code for Sabae 代表
ワザナカ デザイナー
「おいしかわ県」ポスター / 「OPENDATA DAY ISHIKAWA」 ロゴデザイン

UMInochi株式会社(設立中) 代表
前セールスフォース・ジャパン執行役員

※五十音順、敬称略
年齢、居住地問わずどなたでも
令和7年7・9月開催「クマ×共生ハッカソン」のようすはこちら
無料
参加者には、本イベント限定の「オリジナルステッカー」をプレゼント!
【主催】
【協力】
【お問い合わせ】
石川県デジタル推進監室
📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp
📞 076-225-1243
①自治体のオープンデータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソンイベントです。
②アイデアソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテーションを行いところがポイントです。
③開発期間には、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情報発信していただきます。その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されます。開発+情報発信をセットで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。
特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参加いただけます(その場合、極力、保護者同伴でお願いします。)
特に制限はございません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご参加いただいております。
全く問題ありません。ご使用されるAIについても特に制限はございません。民間企業からご参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可能です。
はい、可能です。Day 1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけます。
はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いただきました。
はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームがございました。ただ、発表時間やデモンストレーションの時間が限られているため、1チーム1回のみの持ち時間となりますので、ご了承ください。
本ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデータを活用すること」という制限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなります。



