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【聴講者募集】FISH×TECHハッカソン #いしかわの海の幸をアプデせよ【Day2 課題解決編(成果発表)】(石川県・金沢市共催)
2026/03/15(日)13:00 〜 17:00
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【聴講者募集】FISH×TECHハッカソン #いしかわの海の幸をアプデせよ【Day2 課題解決編(成果発表)】(石川県・金沢市共催)

オンライン / 現地開催

参加枠

定員100
現地聴講先着順無料
定員50
オンライン聴講先着順無料
定員50

基本情報

日時
開催形式
オンライン / 現地開催
会場
石川県地場産業振興センター(新館1階)コンベンションホール

イベント内容

Fish×Techハッカソン #いしかわの海の幸をアプデせよ

概要

石川=のどぐろ、それだけじゃない。海から食卓まで、まだ光が当たっていない「価値」がある。

捕る・売る・食べる現場のリアルな声とデータを融合。「現場の知見×データ×テクノロジー」の力で解決策を考え抜き、石川県の漁業をアップデートする実践を目指し、各チームがプロトタイプを開発しました🚀
各チームより発表してもらい、多様な視点で優れた成果物を表彰する各審査員賞、総合優勝を決定します✨

居住地、年齢問わずどなたでも聴講参加いただけます✅
現地参加の方は、プロトタイプを実際に体験していただけます👐
審査員だけでなくあなたの投票、情報発信実績などが、総合優勝を決めます🏆

ぜひ、お気軽にご参加ください!🐟

イベントの紹介ページはこちら(石川県広域データ連携基盤推進事業 公式note

🌟第1回は大盛況!
2026年1月24日に開催されたDay1では、県内外から 約80名 が参加し、小学2年生から社会人のベテランまで、実に幅広い世代が一堂に会しました。
水産業・魚食・データ・ITという異なる視点から、現在地と未来を考える3つのインプットのほか、近江町市場での現地調査など、参加者同士が集まって調査からアイデア創出までを行い、非常に有意義な時間となりました。
開催レポート Day1
アーカイブ動画 Day1

🚀各チームで2か月間の開発
Day1参加後、各チームでの開発がスタート。個性あふれるプロダクトの開発経過を、各チームのSNSで情報発信されています。
IUDC公式noteにて開発経過をまとめていますので、ぜひご覧ください!
活動発信まとめ

✨第2回は“聴講+体験”のチャンス!
第2回では、各チームが開発したプロダクトの発表に加え、実際にそのプロダクトを体験できるコーナーも設けます。
「聴くだけじゃない」参加型の聴講枠で、開発者たち熱い情熱が詰まったプロトタイプに触れてみませんか?

開催スケジュール

❚ Day2 課題解決編(成果発表)

📅 2026年3月15日(日)13:00〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 新館1F コンベンションホール
開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰を行います。
受賞者には各賞のトロフィーを授与、素敵な副賞もご用意します。

※ 前回のようす:Day2 課題解決編 クマ×共生ハッカソン

<お願い>
※PCを使われたい方はご自身で持参ください。

<注意>
※オンライン配信を予定していますが、体験型プログラムを含みますので、可能な限り現地参加をオススメします。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

❚ Day1 課題発見編

📅 2026年1月24日(土)13:00〜17:30
📍 ITビジネスプラザ武蔵 6F ホール
現役漁師や水産業の専門家などの声を聞き、市場での現地調査や提供されるデータを見て、「何が起きていて、何が必要なのか?」を共有し、課題を発見します。

❚ 開発期間

参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
(アプリケーション、ビジュアライゼーション、その他サービス)

申込

TECHPLAY または 下記Googleフォームよりお申込みください。
Googleフォーム

審査員

登壇者紹介写真用.png

平岡 昭良

BIPROGY(旧・日本ユニシス)取締役・顧問

登壇者紹介写真用 (1).png

福野 泰介

株式会社jig.jp 取締役 創業者
Code for FUKUI / Code for Sabae 代表

藤井 歩

ワザナカ デザイナー
「おいしかわ県」ポスター / 「OPENDATA DAY ISHIKAWA」 ロゴデザイン

登壇者紹介写真用.png

藤田 聡

UMInochi株式会社(設立中) 代表
前セールスフォース・ジャパン執行役員

登壇者紹介写真用.png

JFいしかわ(石川県漁業協同組合)

※五十音順、敬称略

参加対象

年齢、居住地問わずどなたでも

前回は満員御礼!

令和7年7・9月開催「クマ×共生ハッカソン」のようすはこちら

参加費

無料

参加賞・副賞

参加者には、本イベント限定の「オリジナルステッカー」をプレゼント!
登壇者紹介写真用 (2).png

主催・お問い合わせ

【主催】

  • 石川県(共助のビジネスモデル検討協議会(IUDC))
  • 金沢市(金沢シビックテック推進協議会)

【協力】

  • JFいしかわ

【お問い合わせ】
 石川県デジタル推進監室
 📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp
 📞 076-225-1243

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Fish×Techハッカソン イベントフライヤー(PDF)

よくあるQ&A

普通のハッカソンと何が違うの?

自治体のオープンデータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソンイベントです。

②アイデアソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテーションを行いところがポイントです。

③開発期間には、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情報発信していただきます。その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されます。開発+情報発信をセットで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。

参加出来る年齢制限は?

特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参加いただけます(その場合、極力、保護者同伴でお願いします。)

参加できる地域は?

特に制限はございません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご参加いただいております。

生成AIによるコーディングも許可される?

全く問題ありません。ご使用されるAIについても特に制限はございません。民間企業からご参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可能です。

個人での参加も可能?

はい、可能です。Day 1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけます。

大学のゼミやサークル単位での参加は可能?

はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いただきました。

複数のプロダクトを開発しても良い?

はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームがございました。ただ、発表時間やデモンストレーションの時間が限られているため、1チーム1回のみの持ち時間となりますので、ご了承ください。

オープンデータの活用とは?

本ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデータを活用すること」という制限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなります。

開催グループ

主催
cover金沢シビックテック推進協議会(金沢市)
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金沢シビックテック推進協議会(金沢市)

金沢市における地域社会へのシビックテックマインドの浸透と課題解決を支援するとともに、自らテクノロジーを活用し、地域課題を解決できる人材を育成...