

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
1 | 先着順 | 無料 | 4人 / 定員20人 |
生成AIは、企業の大小に関わらず、多様な業務支援に用いられはじめていますが、ソフトウェア開発における利用も例外ではありません。AIコーディングエージェントやAIテストツールの登場により、開発環境の構築や設定、コードの自動生成、コードのエラー修正支援や自動化といった機能が提供され、ソフトウェアの作成が容易になりつつあります。
一方で、生成AIという新しい技術の潜在的なリスクに対して慎重になり過ぎて導入の機会を遅らせ、開発生産性の向上の機会を逃しているケースも見受けられます。
ブラック・ダック・ソフトウェアでは、2024年末にDevSecOpsに関連する調査レポートを公開しましたが、この中でAIの利用状況と課題感に国ごとに温度差があることを説明しました。また、インフラジスティックス・ジャパン社では、今年4月に日本国内の開発支援AIツールに関する調査レポートを発表しました。本セミナーでは、これら2つのレポートを組み合わせることで、多面的な視点から、ソフトウェア開発全般における生成AIのメリットとそのリスクについて分析を試み、議論を深めます。
※本オンラインセミナーは対談形式での講演となります。
インフラジスティックス・ジャパン株式会社 代表取締役/シニアUIアーキテクト 東 賢氏
ブラック・ダック・ソフトウェア合同会社 シニアテクニカルマーケティングマネージャー 松岡正人
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