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オンライン参加 | 先着順 | 無料 |
―判断を支える成功事例とロードマップ ―
― 導入のスピードよりも大切なのは、「どこまで取り組むか」を見極める判断力
生成AIの導入が加速する一方で、「成果を実感できる企業」と「形だけに終わる企業」との差が広がっています。
その分かれ目となるのは、経営・部長レイヤーがどこまでのスコープで取り組むかを判断できているかという点です。
本ウェビナーでは、全社的にAI活用を推進するための戦略的な考え方を、成功事例を交えながら整理します。
「既存ツールの活用」「自社向けカスタマイズ」「独自開発」――それぞれのメリット・リスクを踏まえ、意思決定に必要な視点を提示します。
新規事業やAI活用を加速させたい経営企画・推進チームの方にとって、判断の基準と進め方のヒントを持ち帰っていただけるセミナーです。
※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がございます。

アカチセ株式会社 代表取締役
2007-08年
・インド絨毯 Jaipur Rugs Inc. 東アジア営業責任者 @インド
2011-13年
・東京大学 農学生命科学研究科 修士課程 修了
2013-14年
・A.T. Kearney(戦略コンサルティングファーム)
2014-18年
・Empag Pte. Ltd. 創業者兼CEO @タイ、カンボジア
- 農業・食関連の事業を複数展開(シェアエコ、産直ECなど)。同社は現在博報堂グループへ売却
2019-21年
・ラクスル株式会社 デジタル戦略部長/ ソリューション事業パートナー
- 物流プラットフォーム「ハコベル」のDX推進(新規システム構築・導入、データ活用) - 物流DX事業立ち上げ、大手メーカーを中心にご支援(Nestle, Mizkan, 森永, 日清食品, 等)
2021年-
・アカチセ株式会社創業
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