

開催予定のイベント

『実践Claude Code入門』に学ぶ、コーディングエージェントを操る技...
2026/02/05(木)開催
エンジニアの登壇資料を大解剖!人気登壇者5名に学ぶ、整った情報を届けるステ...
2026/02/05(木)開催
コードレビューどうしてる?各社に学ぶTips共有会
2026/02/06(金)開催新着動画


◾開催日:11月6日(木)
◾形式:オンライン
◾主催:ファインディ株式会社
◾参加費:無料
◾特設サイト
※登壇者を募集しています|詳細はこちらから
(応募締切:9月24日(水)23:59)
生成AI時代のデータ基盤構築
データドリブン経営に伴うRevOpsや生成AIによって データを活用していくための基盤やモデリングの重要性が問われています。
2011年に出版された Lawrence Corr氏、Jim Stagnitto氏著 『Agile Data Warehouse Design: Collaborative Dimensional Modeling, from Whiteboard to Star Schema』は 2024年に日本語に翻訳され、日本でも活用できるデータ基盤の構築に向けて どのようなアプローチをしていくかについて話題を集めています。
本カンファレンスは、今の時代に求められるデータ基盤についての知見が得られる場を提供します。
※このイベントはどなたでもご参加いただけます。
「ビジネスモデルから分析データモデルへ 〜ビジネスステークホルダーとの共創テクニック〜」

Lawrence Corr
DecisionOne Consulting / 『アジャイルデータモデリング』著者
国際的に活動するデータモデリングのコンサルタント兼トレーナー。 かつてはRalph Kimball氏と共に仕事をし、長年にわたり、医療、通信、放送、高等教育、金融、小売など幅広い業界におけるデータウェアハウスプロジェクトに携わる。アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカなど、さまざまな地域での実践を通じて、組織がコラボレーティブな要件定義とデータモデリングに取り組むための支援を行う。
著書は『Agile Data Warehouse Design』(データウェアハウスとデータベース設計の分野でAmazonベストセラー1位を獲得)2024年に日本語版も刊行。
「Data Engineering Guide 2025」

横山 翔(ゆずたそ)
株式会社風音屋 / 代表取締役
リクルートやメルカリにてデータ活用を推進、AWSを経て風音屋(かざねや)を創業。 Googleが認定する技術エキスパート「Google Developer Experts」、国内最大規模の技術カンファレンス「Developers Summit」コンテンツ委員、東京大学 経済学研究科 金融教育研究センター 特任研究員などを担当してきた。
データ基盤構築やデータ分析について積極的に情報発信をしており、主な著書・訳書に『実践的データ基盤への処方箋』『データマネジメントが30分でわかる本』『アジャイルデータモデリング』がある。 1,800人が参加するSlackコミュニティ「datatech-jp」、延べ参加者15,640人の勉強会「Data Engineering Study」の立ち上げに関わるなど、日本のデータエンジニアリング業界の発展をリードしてきた。

特別登壇者一覧はこちら
多数の特別登壇者をお招きして講演・特別企画を行います。
詳細&応募はこちら

みなさんの実務から生まれた経験や学びを共有いただくために、登壇者を公募いたします。
発表時間は1人8分、合計3名の方にご登壇いただきます。
■募集要項
- 発表時間:8分
- 募集人数:3名
- 応募締切:9月24日(水)23:59
- 結果通知:9月下旬〜10月上旬予定
- 会場 :オンライン
<募集枠>
【11月6日(木)13:40-14:10】
募集テーマ:AI-readyなデータ基盤構築事例
「ログ設計をAI-readyにするための工夫」
「メタデータ管理を始める前にやった取り組み」
などなど、AI活用を見据えたデータ基盤構築の挑戦や工夫を共有いただける“AI-ready”なデータ基盤構築の事例発表を募集します!
本イベントは以下のスポンサーの企業様に支えていただき実施しております。

申込フォームに記載いただいた個人情報(以下「本件個人情報」)の取扱については下記の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認ください。これらの事項に同意いただくことで、 Data Engineering Summit(以下「本イベント」)に参加いただけます。 プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更・中止する場合があることを予めご了承ください。最新の情報は特設サイトに記載します。
性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。 カンファレンスに関するお問い合わせはこちら
