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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン無料参加チケット | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
貴社の開発環境では、AI活用の基盤は整っていますか?
現在、開発組織において生成AIの導入・活用は必須となっています。しかし、AIを十分に活用できる基盤が整っていないために、導入しても効果を実感できない組織も少なくありません。
特に大規模な組織ほど、開発環境が未整備である場合、可読性の低いコードが生成されたり、バグが発生しやすくなったりします。その結果、AIを導入しても効果が限定的となり、投資対効果を得にくい状況に陥りがちです。
AIを最大限に活かすためには、まず「環境整備」が欠かせません。技術的負債を解消し、AIが理解しやすい環境を構築することが重要です。人間は環境整備に注力しつつ、その整備すらAIと協働できるような開発環境を整える必要があります。その上で、AI活用と人材育成のバランスを見極めた「投資判断」を行うことが求められます。
本セミナーでは、ファインディの事例を交えながら、生成AI導入後にフル活用できるAI基盤の整備から投資対効果の測定方法まで一気通貫のベストプラクティスをご紹介します。
ぜひ貴社の開発環境の課題と照らし合わせ、AI活用基盤の構築に直ちに取り組める実践的なヒントをお持ち帰りください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

ファインディ株式会社
Team+開発部 部室長
浜田 直人
【略歴】
新卒でSIerとして就職。 その後、Web系企業やスタートアップを経て2022年5月にファインディに参画。ファインディではFindy Team+を開発しつつ、EMとして開発チームのマネジメントを担当。 開発者体験を高めつつ開発生産性の向上する方法について日々探求しているエンジニアです!
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00-12:05 | オープニング |
| 12:05-12:20 | AI活用基盤を整備しROIを最大化するベストプラクティス |
| 12:20-12:30 | お知らせ・Q&Aセッション |
所在地
〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
設立
2016年7月1日
事業内容
2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。
URL
https://findy.co.jp/




