

開催予定のイベント

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2026/01/30(金)開催
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自分らしく続けるアウトプットの始め方と継続のヒント
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
生成AIやAIエージェントの普及によって、ソフトウェア開発のスタイルも大きく変化しています。当初は開発の補助程度での限られた利用であったものが、現在ではコーディングをはじめとして設計や運用、テストケース作成からテスト実施等、幅広い工程で活用が可能となっております。一方で、目まぐるしく変化し続ける現代において、これらの対応が多くの企業にとっても課題となっているのも現状です。
本イベントでは、開発組織におけるAIツール活用を軸に、実際に各社における取り組み事例や直面している課題、今後のチャレンジについて、各社での具体的な事例を交えながらお話しいただきます。
「カジュアル面談よりもカジュアルに、1社15分でポジションの魅力を知る」をコンセプトに企画したイベントです。
求人票だけではわからないポジションの役割や魅力について、一緒に働くエンジニアやPdMの方からプレゼンいただきます。
| 時間 | セッションタイトル | 企業名 |
|---|---|---|
| 12:00~12:03 | オープニング | |
| 12:03~12:20 | 「開発リーダーがAIエージェント4名を率いて開発を進めた話 〜エンジニア個群奮闘記〜」 | 株式会社Resilire |
| 12:20~12:37 | 「AI駆動開発によるDDDの実践」 | ディップ株式会社 |
| 12:37~12:54 | 「AIエージェントを活かすPM術 ― AI駆動開発の現場から」 | 株式会社エムニ |
| 12:54~13:00 | クロージング |
※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

福田 淳雄
株式会社Resilire / プロダクトエンジニア
2005年にエンジニアキャリアを開始。2008年よりオージス総研でオブジェクト指向やDDDなどの技術を駆使し、製造業・メディア業界の基幹システム開発に従事。2020年にウェルスナビ入社後、ロボアド開発の中核を担い、2023年にはロボアド開発グループの責任者として統括。2025年5月よりResilireでプロダクト開発に携わる。

Yuki Itaya
ディップ株式会社 / CTO室 バイトルエンジニアリング部 AI Embedded
2023年ディップ株式会社に入社し、イネーブルメント担当として組織を横断して技術的な課題を解決する複数のプロジェクトを推進。直近はAI Codingの推進とLLMを使ったレコメンド・AIエージェント機能の開発に従事。

後藤 祐汰
株式会社エムニ / 取締役COO
京都大学大学院在学中の2023年に株式会社エムニを共同創業、松尾研発SUに認定される。深層強化学習を専門とするほか、エムニではAIプロダクト開発のPMに従事する。要件定義や設計を中心に、開発やテストまで幅広く担当している。