


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 抽選制 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
PoCを経て、開発会社とのやり取りもこなし、満を持して実物に近いアプリを用いた検証へ。
しかし、顧客の反応がプロトタイピングで検証していたときとなんか違う⋯
気がつくと、予算も開発期間もかかりすぎてしまい、解決の糸口が見いだせず、事業撤退・・・
そんなことにならないためには、どんな開発の進め方をすれば良いのでしょうか?
今回はそんな疑問を解消する**「新規事業におけるアプリ開発」**をテーマにセミナーを開催。
『アプリ開発』が必要な事業の起案者・事務局の方にご覧いただきたい内容です。
スピーカーは、AlphaDriveアクセラレーション事業部にて、AXL PROTOTYPE STUDIO スタジオ長を務める安部 和晃。
ソフトウェア開発からキャリアをスタートし、様々な事業のクラウド基盤を開発。自身も大手事業会社で、子育てや物流に関する新規事業を立案し、事業化させた経験ももつ。
そんな安部が、事業開発とアプリ開発の両方の視点で、初心者でもわかりやすいように解説いたします。
5分:オープニング
30分:講演
15分:パネルディスカッション/質疑応答
5分:サービス説明

株式会社アルファドライブ アクセラレーション事業部 AXL PROTOTYPE STUDIO スタジオ長
東芝デジタルソリューションズ株式会社に新卒入社。3年間ソフトウェア開発に従事したのち、文書管理や翻訳のクラウドサービスの新規立ち上げに伴い異動。クラウドを軸に、アダプティブラーニングを用いた学校教育サービスの実証、東芝の気象レーダーを用いたゲリラ豪雨予測システムの立ち上げ、東芝のSaaSをEC販売するためのEC基盤立ち上げなど、東芝内のさまざまな新規事業を担当。その後、東芝の社内新規事業コンテスト「みんなのDX」に子育て支援に関するサービスを提案し、事業化承認を得るとともに、物流倉庫の管理をAIで最適化するサービスの新規起案から事業立ち上げまでを2年間推進し、事業化を完了させる。 2023年よりAlphaDriveに参画。
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