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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン視聴枠 | 先着順 | 無料 | 3人 / 定員50人 |
現地参加、公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。
(*)イベント当日はリアルタイムでの配信を予定しておりますが、状況によっては「オフラインのみ」の開催となる場合がございます。また、ハイブリッド配信では資料など一部見づらい箇所が含まれる可能性がございます。あらかじめご了承ください。上記懸念される方は現地参加を選択ください。
※視聴にはFindyへのログインが必要です。
※Findy専用URLからFindyマイページに遷移後、視聴URLが表示されます。
本イベントでは、Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション処理の実践について、LT形式で自由に発表いただきます。
データ整合性や責務分離に課題を感じている方、Rails 8.1時代の設計トレンド(誰かが語ってくれる…かも?)、他社の実践事例を知りたい方のヒントとなるイベントとなれば幸いです。
最大9名の登壇者と語り合い、Ruby開発に想いを馳せる夜にしましょう!
*Findy TECH BATONシリーズは、「技術のバトンを繋ぎ続ける」ことをテーマにした、
Findy DevRelによる登壇/技術発信を応援するプロジェクトです。
私たちDevRel室では「より現場感のある情報を届ける」ことに重きをおいてイベント設計を行ってきました。
本プロジェクトでは、外部での登壇やコミュニティでの活動を積極的にされている方々が「今注目しているエンジニア」や「この人の話を聞きたい」と思う方を教えてもらい、“推薦”してもらうことで、技術発信の輪を広げていくことを目的としています。
登壇に慣れている方も、初めて登壇される方も、TECH BATONでのLTを通じて互いに刺激を受け、切磋琢磨できる場となれば幸いです。
第1回 :『GopherのためのCLIツール開発』最新事情 LT
第2回:「実践Next.js!AIアウトプットと コンポーネント設計」 最新事情 LT
第3回:「TypeScriptのスキーマ駆動開発」実践事情 LT」
第4回:「「Pythonの多様性 深掘りLT Night 〜バックエンドから機械学習まで〜」
LT発表者を3名募集します!
※ 公募希望の方は、Connpass上からお申込をお願いします
| 時間 | セッションタイトル |
|---|---|
| 19:00~19:10 | オープニング ・TECH BATONとは? |
| 19:10~19:55 | LT(5min)×最大9名 |
| 19:55~20:50 | 懇親会 |
| 20:50~21:00 | クロージング |
※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

moznion @moznion
株式会社スマートバンク
ソフトウェアエンジニア
大学在学中の2013年よりLINE株式会社にてブログサービスや動画配信サービス、ウェブ広告配信システムなどの高トラフィックなウェブサービスの設計・開発に従事。その後、2017年に異業種であるテレコムスタートアップの株 式会社ソラコムに転職し、セルラーコアネットワークを中心とする複数のソフトウェアコンポーネントの設計・開発を担当。
2024年6月より現職。家計簿プリカ「ワンバンク」を中心としたソフトウェアプロダクトの開発を行なっている。 2015年The Perl Foundation Grants Committee ProgramにてPerl::Lintが採択。builderscon Tokyo 2018にてベストスピーカー賞を受賞。

小林翔平 @srockstyle
株式会社スタディスト
SRE
paperboy&co.(現GMOペパボ) -> mixi -> フリーランス -> BASE -> フリーランス -> Studist

梅林 泰孝 @ystk_u
株式会社Facilo
CTO
Google -> CyberAgent -> SmartNews International -> Facilo

ryosk7@ryosk7/
フリーランス
ソフトウェアエンジニア
株式会社KINECAでエンタメマッチングアプリ「pato」の開発を行い、2025年7月に独立。
Kaigi on Rails 2024 にて「30万人が利用するチャットをFirebase Realtime DatabaseからActionCableへ移行する方法」という内容で登壇。
2024年からRoppongi.rbのオーガナイザーを務めている。

nirila@ni_rilana
ピクシブ株式会社
バックエンドエンジニア