


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
【注意】本文の「申込フォーム(石川県公式LINE)」よりお申込みください(※TECHPLAYから申込不可) | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
ハッカソンの参加申込は締め切りましたが、下記にてライブ配信を行っております。
申込不要で見学のみも可能ですので、ぜひご覧ください。
(令和8年1月24日(土) 13:25~ライブ配信開始)
石川=のどぐろ、それだけじゃない。海から食卓まで、まだ光が当たっていない「価値」がある。
魚介が有名な石川県だからこそ出せる「漁業・水産データ」を公開!
捕る・売る・食べる現場のリアルな声とデータを融合。「現場の知見×データ×テクノロジー」の力で解決策を考え抜き、石川県の漁業をアップデートする実践を目指します。 未来のいしかわの海と食を、ともに創りませんか?
プロトタイピングを実践したい方、初心者の方、どなたでもご参加いただけます。
開発するのは、アプリケーション、ビジュアライゼーション(Tableauなど)、その他サービスなど自由!
あなたのスキルをハッカソンで腕試ししてみませんか?
個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
(石川県外からも参加いただけます)
イベントの紹介ページはこちら(石川県広域データ連携基盤推進事業 公式note)
※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)

📅 2026年1月24日(土)13:00〜17:30
📍 ITビジネスプラザ武蔵 6F ホール
現役漁師や水産業の専門家などの声を聞き、市場での現地調査や提供されるデータを見て、「何が起きていて、何が必要なのか?」を共有し、課題を発見します。
※ 前回のようす:Day1 課題発見編 クマ×共生ハッカソン
参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
(アプリケーション、ビジュアライゼーション、その他サービス)
📅 2026年3月15日(日)13:00〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 新館1F コンベンションホール(予定)
開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰を行います。
受賞者には各賞のトロフィーを授与、素敵な副賞もご用意します。
※ 前回のようす:Day2 課題解決編 クマ×共生ハッカソン
<お願い>
※第1部、第2部とも、PCを使われたい方はご自身で持参ください。
<注意>
※オンライン配信を予定していますが、近江町市場への調査などのプログラムを含みますので、可能な限り現地参加をお願いします。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

金沢大学 人間社会研究域地域創造学系 准教授
地域漁業学会 理事

UMInochi株式会社(設立中) 代表
前セールスフォース・ジャパン執行役員

※ 個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
※ 石川県外からも参加いただけます。
令和7年7・9月開催「クマ×共生ハッカソン」のようすはこちら
無料

※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)

【主催】
【協力】
【お問い合わせ】
石川県デジタル推進監室
📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp
📞 076-225-1243
①自治体のオープンデータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソンイベントです。
②アイデアソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテーションを行いところがポイントです。
③開発期間には、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情報発信していただきます。その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されます。開発+情報発信をセットで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。
特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参加いただけます(その場合、極力、保護者同伴でお願いします。)
特に制限はございません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご参加いただいております。
全く問題ありません。ご使用されるAIについても特に制限はございません。民間企業からご参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可能です。
はい、可能です。Day 1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけます。
はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いただきました。
はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームがございました。ただ、発表時間やデモンストレーションの時間が限られているため、1チーム1回のみの持ち時間となりますので、ご了承ください。
本ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデータを活用すること」という制限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなります。
チームのどなたか1名でもご参加いただければ、Day2にエントリーいただけます。また、当日はオンラインでの聴講も用意しておりますので、Day 1をオンライン、Day 2のみ現地で参加することも可能です。



