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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 14人 / 定員100人 |
オフライン参加(IBM Innovation Studio) | 抽選制 | 無料 | 2人 / 定員20人 |
※ 抽選結果は、2025/12/22 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
2025年12月25日(木)、AWS専業クラウドインテグレーターのスカイアーチがお届けする、今年最後のイベントです。ラスベガスで開催されたAWS re:Invent 2025の熱気がまだ冷めやらぬ中、現地に参加したスカイアーチのエキスパートチームが、3週間にわたる情報の咀嚼と分析を経て、最も重要な発表内容と技術トレンドを凝縮してお届けします。本セミナーでは、新サービスの詳細解説はもちろん、それらをビジネスにどう活かすべきか、2026年以降のクラウド戦略をどう組み立てるべきかまで、実践的な視点でお伝えします。セッションだけでなく、質疑応答やネットワーキングの時間も設け、参加者同士の情報交換の場としてもご活用いただけます。AWS re:Inventの膨大な情報から、AWS活用とビジネス推進のヒントをお届けする、効率的な学びの場です。年末のお忙しい時期ではありますが、来年の飛躍につながる貴重な機会となることをお約束します。参加費無料・事前登録制。席数に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 13:30〜 | 受付開始 ※オンライン参加をご希望の方は、13:50から入室いただけます |
| 14:00〜14:05 | オープニング |
| 14:05〜15:05 | 前半セッション セッション1:幕田 亮介 「次世代の障害対応 AWS DevOps Agent × New Relic MCP で実現する「寝ていられる運用」」 セッション2:辻川 弘規 「GAから2年、Bedrockはどこまで進化したか - re:Invent 2025 生成AI最新動向」 セッション3:守谷 昌久 「AI統合開発環境Kiroを用いた仕様駆動型開発」 |
| 15:05〜15:20 | 休憩・ネットワーキング(現地参加者のみ) |
| 15:20〜16:00 | 後半セッション セッション4:佐藤 成珠 「AWS Transform 最新アップデート - モダナイゼーションを加速するAgentic AIサービス」 セッション5:神津 崇士 「re:Invent 2025 Keynote振り返り:注目技術まとめ」 |
| 16:00〜16:05 | クロージング・アンケート回答 ※オンライン参加をご希望の方は、こちらの時間でイベント終了となります |
| 16:05〜16:45 | 交流会(現地参加者のみ) |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

株式会社スカイアーチネットワークス
システムアーキテクト部
●2023年~ Japan AWS Ambassador
2010年に入社後、システム構築、管理を経験し、新設された自動化推進グループに異動。クラウドを活用し、社内向けのあらゆるツールを開発するチームを牽引し、社内の業務効率化を推進。
その後、それまで培った開発経験を活かし、サーバーレス、コンテナなど、最新のクラウド技術を取り入れたお客様のシステム開発を数多く担当。
また、2020年にCCoEリーダーに就任。2023年、2024年、2025年にAWS Ambassadorsに任命され、ブログ、イベント登壇などを通じて、AWSに関する情報を広く発信している。

株式会社スカイアーチネットワークス
システムアーキテクト部
●2025年~ Japan AWS Ambassador
●2024年~ Japan AWS Top Engineer
AWSのバックエンド開発エンジニアとして、サーバレスやコンテナ技術を活用したシステム開発を担当。AWS CDKでのインフラ構築やBedrockを用いた生成AIシステムの実装を得意とし、また社内勉強会の運営や外部カンファレンスでの登壇を通じて技術共有にも注力している。

株式会社スカイアーチネットワークス
システムアーキテクト部
●2024年 Japan AWS Top Engineer
●2025年 AWS Community Builder
テクニカルアーキテクトとして、10年以上AWSを活用したシステム開発を数多く担当。サーバレスやコンテナなど最新技術を採用したシステム設計を得意とし、大規模システムのクラウド移行やAPI連携基盤の構築を主導。CCoEメンバーとしてAWSの技術情報発信や推進活動にも注力している。

株式会社スカイアーチネットワークス
システムアーキテクト部
AWSソリューションアーキテクトとして、AWS認定資格を全12種類取得し、EC2、RDS、ALBなどを活用したWebアプリケーション向けのインフラ設計・実装を担当。AWSや他の技術トピックに関するブログの執筆や、社内のAWS学習コミュニティの活動を通じて、AWS技術の普及にも貢献している。

日本アイ・ビー・エム株式会社
IBMコンサルティング
製造・流通テクニカルソリューション
製造・流通のお客様向けに新規システムのインフラ設計やアプリケーションの標準化活動に従事。
2014年からAWSを用いたクラウド基盤の提案・設計も担当するようになり毎年2~3件の新規AWS関連案件を対応。
クラウド案件はAWSの他にもIBM Cloud、Azure、Salesforce、ServiceNowと幅広く担当している。
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