


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 63人 / 定員65人 |
データドリブン文化を広めるコミュニティ「DATA Saber」。 2025/11/30現在、認定者は3,300名を超え、その規模は急速に拡大しています。しかし、その裏側では、急増するデータ量、システム負荷、そしてメンバー間の交流不足やエンゲージメント維持など、コミュニティが大きくなったからこそ直面する「オペレーショナルな課題」が山積していました。
本イベントでは、DATA Saberの運営を支えるチーム「DATA Saber Council」の中でも、特にデータマネジメントとシステム運用の中枢を担う『Operation-ZERO』にフォーカスを当てます。3,000人規模のコミュニティを支えるためのシステム設計、無理なく持続可能な「ヘルシーな運用体制」とは?
現役Operation-ZEROメンバーとスペシャルゲストとして荒木 和也氏を交え、技術的な裏側からチームビルディングの話まで、パネルディスカッション形式で語り尽くします。

イベントをより楽しんでいただくために、3つのキーワードをご紹介します。
データを通して世界を理解し、それを人に正しく伝える努力を怠らず、
人の心を動かし、行動を促すことができる人のこと。
DATA SaberはTableauの非公式認定資格です。
Tableau界隈のトップユーザーの有志により無償で支えられている取り組みです。
2025/11/30現在3,300名がDATA Saberとして認定され、データドリブン文化を広めています。
DATA Saberに認定されるには、すでにDATA Saberとなっている師匠のもとへ弟子入りする形でデータにまつわる知識と技術力、データドリブンカルチャーを拡げる力を身に着け、定められた期間内に師匠へ”DATA Saber認定"を受ける必要があります。
私たちは2030年に向けて10,000名のDATA Saber輩出を目指します。そして同年2030年12月31日をもって、本プログラムの終了を宣言いたします。
「DATA Saberが10,000人を超える未来へ。そして、2030年に笑顔で終えるその日まで。」 この旅を最後まで導くために2025年度より本格始動した運営チームです。特定のオーナーに依存せず、有志のメンバーが自走して課題解決(認知拡大、問題改訂、オペレーション改善、エンゲージメント向上など)に取り組んでいます。
Councilの中で、主に「システムと運用の基盤」を守り、創るチームです。
イベント自体の視聴はどなたでも可能ですが、「Operation-ZERO」への加入申し込みはDATA Saber認定者限定です。
他コミュニティの運営者様などのご視聴も歓迎しておりますが、運営メンバーへの応募はできません。ご了承ください。

