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2026/02/17(火)開催
最終選考のホンネ〜データと論理を知り次に備える〜
2026/02/18(水)開催
【大好評に付き再放送!】〜事業は、偶然では育たない──AI時代に再考すべき...
2026/02/19(木)開催新着動画


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン無料参加チケット(好評につき再度増枠しました!) | 先着順 | 無料 | 71人 / 定員75人 |
AI導入が加速する中、「AIは本当に成果に繋がっているのか?」という問いに、明確な数字で答えられていますか?
単にコードを書くのが速くなったとしても、なんとなくの「感覚値」で語るだけでは、組織全体の生産性が上がったという錯覚に陥りかねません。
実際には、AIによってコーディング速度が上がる一方で、「レビュー待ちの滞留」や「手戻り」といった見えないボトルネックが発生しているケースが多くあります。
だからこそ、こうした「潜在課題」を可視化して何が悪化したのかを客観データとして捉え、曖昧な感覚値ではなくファクトに基づいた対策へ繋げることが、AI活用の効果を最大化するスタートラインとなります。
本ウェビナーでは、株式会社ZOZOの開発組織で組織横断的にAIを活用した課題解決に取り組む堀江氏をお招きし、同社の開発におけるAI活用の最新動向や、「Findy Team+」を用いてAI活用の状況を可視化し、現在地を把握する取り組みについてご紹介いただきます。
さらに、その成果をどのように最大化しているのか、実践的な事例を交えながらお話しいただきます。
すでにAIを活用している方はもちろん、これから活用を検討されている方にも参考になる内容です。ぜひご参加ください!
株式会社ZOZO
IT統括本部 技術戦略部 CTOブロック テックリード
堀江 亮介
【略歴】
M&Aに伴い2018年4月に旧ZOZOテクノロジーズに入社。ZOZOへの吸収合併に伴い転籍し現職。ZOZOではZOZOTOWN、WEARおよび新規事業で開発に従事。現在はCTOブロックを軸に社内各プロダクトの開発サポート、組織横断での課題解決、技術広報業務を行なっている。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00-12:05 | オープニング・登壇者のご紹介 |
| 12:05-12:35 | ZOZO開発部門の事例に学ぶ!組織横断で成果を生むAI活用 〜潜在課題を定量データで捉える課題解決アプローチ〜 |
| 12:35-12:45 | クロージング・Q&A |
| - | 概要 |
|---|---|
| 会社名 | ファインディ株式会社 (Findy Inc.) |
| 所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階 |
| 設立 | 2016年7月1日 |
| 事業内容 | 2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキルや生産性を可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そしてAI戦略支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。 |
| URL | https://findy.co.jp/ |




