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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン視聴枠 | 先着順 | 無料 | 15人 / 定員50人 |
現地参加、公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。
(*)イベント当日はリアルタイムでの配信を予定しておりますが、状況によっては「オフラインのみ」の開催となる場合がございます。また、ハイブリッド配信では資料など一部見づらい箇所が含まれる可能性がございます。あらかじめご了承ください。上記懸念される方は現地参加を選択ください。
※視聴にはFindyへのログインが必要です。
※Findy専用URLからFindyマイページに遷移後、視聴URLが表示されます。
現地参加の方は入力必須となります。
オンライン視聴枠の方も入力が求められますが必ずしも正確な情報である必要はございません。
(なしの記載でもOKです)**
フロントエンドのコードをどう進化させ、どう長持ちさせていくかは、多くのチームが日々悩んでいるテーマです。
一度は最適だった実装が、気づけば足かせになったり、改善したくても手を入れづらくなっていたり──。
技術やツールの変化が激しい今、フロントエンドを“育て続ける”ための工夫がますます求められています。
本イベントでは、「みんなどうしてる?うちのフロントエンド進化のツボ」をテーマに、
より良い環境やコードの改善などの実践Tipsを発表いただきます。
設計の考え方、改善の進め方、実際にやってみた工夫や失敗談など、現場ならではのリアルな話を持ち寄ります。
*Findy TECH BATONは、「技術のバトンを繋ぎ続ける」ことをテーマにした、
Findy DevRelによる登壇/技術発信を応援するプロジェクトです。
本プロジェクトでは、外部での登壇やコミュニティでの活動を積極的にされている方々が「今注目しているエンジニア」や
「この人の話を聞きたい」と思う方を教えてもらい、“推薦”してもらうことで、
技術発信の輪を広げていくことを目的としています。
登壇に慣れている方も、初めて登壇される方も、TECH BATONを通じて互いに刺激を受け、切磋琢磨できる場となれば幸いです。
第1回 :『GopherのためのCLIツール開発』最新事情 LT
第2回:「実践Next.js!AIアウトプットと コンポーネント設計」 最新事情 LT
第3回:「TypeScriptのスキーマ駆動開発」実践事情 LT」
第4回:「「Pythonの多様性 深掘りLT Night 〜バックエンドから機械学習まで〜」
第5回:「Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション処理 LT Night」
第6回:「あなたの知らない ”サプライチェーン攻撃”を語る セキュリティ Night」
LT発表者を3名募集します!
※ 公募希望の方は、Connpass上からお申込をお願いします
| 時間 | セッションタイトル |
|---|---|
| 19:00~19:10 | オープニング ・TECH BATONとは? |
| 19:10~19:55 | 12min×4名+公募LT5min×3 |
| 19:55~20:50 | 懇親会 |
| 20:50~21:00 | クロージング |
※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

kinocoboy@kinocoboy2
株式会社カオナビ
フロントエンドエンジニア
大学卒業後、就職を機に上京し、SES業界でシステム開発のコーダー・PjMを経験。
2025年はフロントエンドカンファレンス東京やTSKaigi Hokurikuなどで登壇しているフロントエンドリードエンジニア

karacoro / からころ @karan_corons
株式会社LIXIL
アプリケーションエキスパート
Developer Summit Summer 2025 や TSKaigi Hokuriku 2025 などで登壇し、フロントエンド開発を中心として様々なエンジニアリング活動をしている。

progfay @progfay
Web Developer
Web 動向を趣味で追っかけてます。

奥山 聡 @okuyamatter
akippa株式会社
バックエンエンジニア
akippa株式会社のバックエンドエンジニア。 現在は基盤開発チームに所属し、システムのリアーキテクチャを担当している。