AI時代に突入した今、日本企業の“勝ち筋”とは ~ピンチにもチャンスにも成りうる“転換点”のビジネス論~
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
|
Day 1(生配信)
|
先着順 | 無料 | 2人 / 定員30人 |
|
Day 2(録画配信)
|
先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
イベント内容
AI時代に突入した今、日本企業の“勝ち筋”とは~ピンチにもチャンスにも成りうる“転換点”のビジネス論~
概要
生成AIの急速な普及により、社会は今、大きな変革の時期を迎えています。
この変化は単なる技術トレンドにとどまらず、経済・政治・外交を含むマクロ環境そのものを揺り動かしています。
日本企業にとって、現在はリスクを制御しながら大局を読み、賢く攻めるべき「ピンチにもチャンスにも成りうる転換点」です。
本セミナーでは、イノーバCEOの宗像がマーケティング理論の枠組みを超え、「これからの日本企業は何を考え、どう動いていくべきか?」を、世界的な知見と独自の考察を交えて提言します。
-
「AI革命」の本質:イノベーション理論の世界的権威であるカール・ペレス教授との対話から読み解く、「変革」の正体
-
2030年までの世界的危機と好機:「第四の節目(4th Turning)」理論が示唆する、マクロ環境の激変と日本が掴むべきチャンス
-
組織として「旗印」を立てる戦略:堺屋太一氏の知見に学ぶ、個の力を統合し、組織として「旗印」を立てるための戦略
-
日本独自の“勝ち筋”:少子高齢化やインフラ維持といった日本の課題を、世界に先駆けた優位性(ソフトパワー)へと転換するシナリオ
登壇者

宗像 淳
株式会社イノーバ 代表取締役CEO
福島県立安積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA(マーケティング専攻)。1998年に富士通に入社、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。
MBA留学後、インターネットビジネスを手がけたいという思いから転職し、楽天で物流事業立ち上げ、ネクスパス(現トーチライト)で、ソーシャルメデイアマーケティング立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提携をまとめた。
2011年6月にコンテンツマーケティング支援の株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。
参加概要
日時
生配信:2026年1月29日(木)11:30~12:00
録画配信:2026年1月30日(金)11:30~12:00
会場
オンライン開催
(お申し込みいただきました方へZoomのリンクをご案内いたします)
参加費
無料
新規会員登録
このイベントに申し込むには会員登録が必要です。
アカウント登録済みの方はログインしてください。
※ ソーシャルアカウントで登録するとログインが簡単に行えます。
※ 連携したソーシャルアカウントは、会員登録完了後にいつでも変更できます。

