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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 6人 / 定員100人 |
昨今、オンライン開催の技術カンファレンスや勉強会が増え、現地・リモートを問わず参加しやすい環境が整ってきました。
それに伴い、勉強会でのアウトプットや、社内外で登壇を依頼される機会が増えているエンジニアも多いのではないでしょうか。
一方で登壇に向き合う中で、
「経験をどう整理すれば伝わるのか」
「資料作成に想像以上の時間がかかってしまう」
「他者の発表や資料と比較してしまい、自信を持てない」
といった、登壇資料づくり特有の悩みを抱える方も少なくありません。
本イベントでは、これまで数多くの登壇経験をお持ちのエンジニア5名を迎え、登壇資料を作成する際の思考プロセスや構成設計の裏側、開発組織としてどのようにフォローしているかなど、普段は語られない登壇資料作りの裏側をお話しいただきます。
これから登壇に挑戦したい方はもちろん、登壇経験を重ねる中で資料づくりに課題を感じている方にとって、次の一歩につながるイベントを目指します。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
| 時間 | セッションタイトル | スピーカー |
|---|---|---|
| 19:00~19:05 | オープニング | |
| 19:05~19:15 | セッション①「登壇資料を作る時に意識していること」 | こにふぁーさん |
| 19:15~19:25 | セッション②「コードを書くように発表資料を作る」 | Songmu (松木 雅幸)さん |
| 19:25~19:35 | セッション③「プロポーザルに込める段取り八分」 | 三谷 昌平さん |
| 19:35~19:45 | セッション④「登壇資料を素早く作るための順番」 | ことみんさん |
| 19:45~19:55 | セッション⑤「ライブ感を生む巻き込み型スライドの作り方」 | 小田中育生さん |
| 19:55~20:30 | パネルディスカッション | 登壇者全員 |
| 20:30~21:00 | 懇親会・写真撮影 |
※最新情報は本ページで随時更新します。
※プログラム・時間は変更の場合がございます。予めご了承ください。
📅開催日時:2026年2月5日(木)19:00-21:00(18:40~開場)
📍 開催場所:ファインディ株式会社(大崎駅)
💰 参加費:無料
ファインディ社にてご参加される方向けの枠です。
現地参加をご希望の方は、connpassページよりお申込みください

こにふぁー
@konifar
株式会社Kyash
執行役員VP of Engineering
2017年Kyash入社。AndroidやiOS開発をした後に2019年からMobileチームのEMを経てサーバーサイド、QAチームのEMも担いました。いろいろあって2021年にEMをやめてQAチームのいちメンバーとしてテストの自動化を半年ほどやった後に、2022年よりVPoEとしてプロダクト開発チーム全体のマネジメントをしています。

Songmu (松木 雅幸)
@songmu
Webアプリケーションのコード開発だけでなく、クラウド・インフラ技術に精通したソフトウェアエンジニアであり、ISUCONに過去3度優勝するなど、インフラを意識して信頼性の高いWebアプリケーションコードを高速に書くことを得意とする。
プロダクトマネージャーやCTO経験から、事業においてアジャイルに顧客に価値を届けることにもこだわりを持ち、フルサイクル志向でプロダクトチームを運営することを由とする。
OSS活動も活発におこなっており、GoやPerlを中心に200個以上のツールやモジュールをGitHub上に公開している。
それも含め、Blog 等での発信力にも大きな強みを持つ。
著書に「みんなのGo言語」(共著) 等。

三谷 昌平
@shohei1913
株式会社スマートバンク
バックエンドエンジニア
2020年にスマートバンクに参画後、サーバーサイドエンジニアとして、カード決済システム、オンライン本人確認システム、入金システムなど多岐にわたる機能を開発し、「ワンバンク」のローンチに携わりました。 2024年からはEngineering Managerとして、アプリ上でお金を借りられる機能「あとばらいチャージ」の開発チームを率いています。

ことみん
@kotomin_m
株式会社ウィルゲート
SRE
ウィルゲートに新卒入社し、PHPとReactでWebアプリケーションの開発を行った後、現在はSREとして改善活動を行っています。
社外での活動としては、フロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026 実行委員長、Developers Summit コンテンツ委員など、技術コミュニティの運営や登壇も行っています。

小田中 育生
@dora_e_m
株式会社カケハシ
Head of Engineering
株式会社ナビタイムジャパンでVP of Engineeringとして
アジャイル・OKRの組織展開・浸透を実践。
2023年10月にエンジニアリングマネージャーとして株式会社カケハシにジョイン、2025年3月よりSCM Head of Engineering。
スクラムフェス、Startup in Agile、EMConf JPなどに出没。
著書:
いちばんやさしいアジャイル開発の教本
アジャイルチームによる目標づくりガイドブック
受賞:
Developers Summit 2024 Summer ベストスピーカー賞(2位)
Developers CAREER Boost 2024 ベストスピーカー賞(1位)
Developers Summit 2025 Summer ベストスピーカー賞(2位,5位)