

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加チケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
製造業や卸売業の現場の皆様では、余剰在庫による保管コスト増や、欠品による機会損失といった在庫・発注に関する課題が日常的に発生しています。
しかし現場では、
•需要が変動しやすく、適切な在庫量が一定でない
•管理すべき品目や条件が多く、人手では追いきれない
•過去実績だけでは読みづらく、需要予測が難しい
といった理由から、在庫最適化に取り組みたくても思うように進まないケースが少なくありません。
本セミナーでは、在庫最適化の基本(定義・重要ポイント・進まない壁)を整理したうえで、AI需要予測を活用して需要変動を捉え、推奨発注量の算出までを一気通貫で進める方法をわかりやすく解説します。
さらに、需要予測だけで終わらず、発注量の意思決定まで落とし込むための在庫理論(安全在庫・発注点・発注量)にも触れ、AIを活用した場合に業務フローがどう変わるのかを、デモを交えて具体的にご紹介します。
▼開催日時
2026年1月29日(木)13:00〜14:00
▼参加費
無料
▼会場
本セミナーはオンライン開催となります。
お申し込み後、メールにて視聴用URLをお送りします。
お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。
AI CROSS株式会社
AI Businessユニット
サービス企画Div セールス
木村 剛久
登壇者略歴
電気電子工学修士号を取得後プラントエンジニアとしてエネルギー・インフラ領域の建設および保全業務に従事。その後、製造業向け装置メーカーにて法人営業を経験したのち、ITセキュリティ・ネットワークインフラ領域にてインフラソリューション提案を担当。
現在は製造現場・設備・IT・業務を理解し製造業や卸売業・小売業向けに需要予測を活用した在庫・発注問題に対してソリューション提案に従事している。
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