


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加者 | 先着順 | 無料 | 2人 / 定員20人 |
「ちゃんと考えよう」とするほど、論点が増え、手が止まってしまう。
そんな経験はありませんか?
本セミナーで扱うミニマル思考は、
「考えなくていいことを削ぎ落とし、論点を最小限に絞る」ための整理法です。
MECEやロジックツリーのように細かく分解するロジカルシンキングとは真逆の思考法になります。
AppleやAmazonの実例、現場で起きがちな失敗事例をもとに、
・考えすぎて判断できない
・トラブル対応で視野が狭くなる
・正論を言っているのに、なぜかうまくいかない
といった悩みを、シンプルにほどいていきます。
本セミナーでは、明日からの業務・チームコミュニケーションにすぐ使える基本ルールをお伝えします。
エンジニアをはじめ、すべての方に役立つ内容です!
1. 問題解決のスッキリ事例/ガッカリ事例
· 倒産寸前のAppleを救った1枚の図
· 徹夜の残業をゼロにしたAmazon創業期の若手社員
· C社の「意識高い系SNS」が失敗した理由
2. 学校では教えてくれない問題解決のルール
· 共感される問題提起/炎上する問題提起
· 解決につながる原因分析/ドツボにハマる原因分析
· クールな解決策/空回りする解決策

代々木ゼミナール講師時代、小論文を「文章表現ではなく問題解決の科目」と再定義することで合格率を倍増。パズルを解くようなアプローチにより、特に国語の苦手な理系の受験生から支持を集める。
2015年に独立。文章力と問題解決力のトレーナーとして、IT、製造、建設、エネルギー業界を中心に大手企業の社員教育に携わる。
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