「研究テーマにおける事業性構築の重要性」 ~R&Dテーマだって事業開発が必要でしょう?~
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
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オンライン参加
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先着順 | 無料 |
イベント内容
■こんな方におすすめ!
経営企画・研究企画/戦略担当者、R&D担当者など、新規事業を推進している方
• 技術開発に一定のめどが立った頃には、すでに市場性が薄れてしまっていると感じている
• 来年度の事業計画を立てる前に、あらためて「事業としての意味」を確認したい
・アーリーな段階で市場との対話を行いたい
■概要
こんにちは!
今回のセミナーを担当するeiicon consultantの米澤航太郎です!
僕はもともと研究所から社会人生活をスタートしたのですが、研究開発のメンバーって事業性作るの苦手ですよね。
どこかで「それは本社の人とか営業の人が考えてくれる」みたいな甘えもあると思います。
また、そういうの苦手だから研究者になったのにみたいな方もいると思います。
ただ、企業における研究開発は
新規事業を作る、もしくは既存事業のさらなる優位性獲得や事業拡大が目的になります。
そうである以上、最初の段階から事業性を構築し、評価することはマストな項目となってきます。
そこで、今回は研究テーマであっても初期段階から事業性仮説を立て、
そのうえで技術開発を進めていくプロセスについて一緒に探求していきましょう!
■コンテンツ(仮)
■研究テーマにおける事業視点の必要性
■ステージゲートを意識した事業開発のステップ
■伴走支援による事業性構築の進め方
■まとめ、Q&A
■開催日程・参加方法・主催
●開催日時:2026年2月9日(月)16:00~17:00
※申込締切:2026年2月9日(月)12:00
●参加方法:オンライン / 先着順 / 参加費無料
●主催:株式会社eiicon
■登壇者

米澤航太郎
研究者としてB2Cの最終製品、半導体材料の研究開発に従事。
その後、新規事業開発を中心に企画業務に携わり、ディープテックのスタートアップにてカーボンニュートラル案件を中心に大企業とのオープンイノベーションや、新規事業創出のための人材開発・組織開発を実施
現在はeiiconにてコンサルタントととして大手企業様の新規事業創出・オープンイノベーションプログラム(アクセラレータープログラム)・対話型イノベーションなどの企画・実行支援に従事。
■経歴
・オカモト㈱ クラフトテープ研究開発
・丸善石油化学㈱ 半導体材料研究開発・営業
新規事業開発
R&D企画
・コスモ石油㈱(出向) 経営企画
・昭和電工マテリアルズ㈱ R&D企画
・マイクロ波化学㈱ 事業開発
■注意事項
※同業者の方、もしくはお申し込みが定員を超えた場合にはお断りする場合もありますので、ご了承下さい。
※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いします。
※複数名でご参加される場合でも、お名前ごとに、それぞれご入力をお願いします。
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