

新着動画

PRDの正しい使い方~AI時代にも効く思考・対話・成長ツールとして~

体験を守るデザイン計測
新着マガジン


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 42人 / 定員100人 |
関係者枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員6人 |
プロダクトマネージャー勉強会
~各社の取り組みや課題から学ぶ会~
ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。
Webサービスに関わるPdM(プロダクトマネージャー)が集まり、実際の実務で得た知見や、課題、改善策などを共有しあう勉強会イベントを開催いたします!
主催/IT・テクノロジー人材のためのコミュニティTECH Street
パーソルキャリア株式会社
https://www.tech-street.jp/
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:30 〜 19:40 | オープニング |
| 19:40 〜 21:00 | 生成AIを利用した開発はじめの一歩! パーソルキャリア株式会社 椙浦 弘之さん 開発したことのない生成AI機能にどのように取り組んだのか(意識づけ、チーム組成、タスク化)、またこれまでの開発にはない開発中の気づきや悩み、今後のAI開発展望についてお話しいたします。 既存業務もない、答えもない領域のPoC開発の難しさ Thinkings株式会社 増井悠太さん 「JD作成機能」の立ち上げ事例をもとに、正解のない領域でAIプロダクトを形にするPdMの苦悩と試行錯誤を共有します。 直面した壁は大きく2つあります。1つは、「日本にはJD作成の既存業務がほぼ存在しない」という市場環境です。効率化すべきフローが確立されていない中で、いかにしてユーザーに新しい価値を提案し、習慣化へと導くのか。PoCフェーズにおける「体験のゼロイチ」の難しさを掘り下げます。もう1つは、「AIが出す答えの正解をどう定義し、なぜ我々が取り組む必要があるのか」という問いです。出力が主観に左右される中で、プロダクトとしての評価指標をどこに置くべきか。また、汎用AIが普及する中で、ベンダーがこの機能を開発する「必然性」はどこにあるのか。 これらに対し、どのような試行錯誤を繰り返してきたのか、実体験に基づきお話しします。 質問回答コーナー |
| 21:00 | イベント終了 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

パーソルキャリア株式会社
クライアントプロダクト本部
ゼネラルマネジャー
Webディレクターとして、キャリアをスタート。Eコマース、SNS、メディアの新規開発や運用を経験。2024年よりパーソルキャリアにて「dodaダイレクト」のPdMグループのマネジャーを務める。

Thinkings株式会社
Product Management Dept
PdM
新卒でThinkings株式会社に入社し、エンジニアとして採用管理ツールsonar ATSの連携機能開発を担当。その後、2024年よりプロダクトマネージャーを務める。

TECH Streetコミュニティエバンジェリスト
株式会社コミュカル 代表取締役
「コミュニティ × メディア × テクノロジー」で日本を盛り上げるべく活動。
元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。エンジニア上がりのコミュニティプロデューサーとして様々なITコミュニティやITイベントを主催・プロデュース。
テック系コミュニティを中心に常時20以上のコミュニティを運営しています
・プロダクトマネ々ジャー
・その他、本テーマに興味関心があるITテクノロ
ジービジネスに携わる方
※実務レベルのセッションが中心のため、基礎知
識や初級編の内容は含まれておりません。
読者登録いただくと、イベントレポートの更新通知が早く届きます。
はてなIDをお持ちの方はぜひご登録ください。
無料
TECH Streetは、さまざまなテーマで事例や知見を学ぶ IT・テクノロジー人材のための勉強会コミュニティです。

主催/IT・テクノロジー人材のためのコミュニティTECH Street
https://www.tech-street.jp/
パーソルキャリア株式会社