

株式会社BESW
開催予定のイベント

応募が集まる採用の新常識― オウンドメディア × SNS × タレントプー...
2026/02/20(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料チケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
消費者が企業との接点を持つことに慎重になっている今、最初の「見つけてもらう」段階の設計がますます重要になっています。本セミナーでは、TikTok・Instagram・X・YouTubeといったSNSを「認知の入口」として活用し、そこから具体的な営業アクションにつなげるまでの流れを解説します。
SNSは拡散力がある一方、フォロワーとの関係性は浅くなりがちです。だからこそ、投稿の設計次第で「なんとなく見ている層」を「行動する層」に変えられるかどうかが分かれます。キャンペーン施策で反応した見込み客への追客手法や、実際の企業アカウント添削事例を交えながら、明日から実践できるSNS活用の考え方をお伝えします。

株式会社BESW 代表取締役
2009年、大学在学中に会社を設立し、1年半で大手企業、中小企業50社と取引をする。 Webプロモーション支援を得意とし、特にSNS活用支援で多くの実績をもつ。
2012年から全国各地でセミナーを精力的に実施。シリコンバレーのFacebook本社やX本社へ毎年出向いて直接SNSの最先端情報を仕入れてきている。
角川出版社、マイナビ社、技術評論社、翔泳社、インプレス社でマーケティング支援の書籍を8冊出版。連載も8社で行う。自身のラジオ番組、パーソナリティとしても活動し、SNSの最新情報を届けている。
▼ 代表田中のXアカウントはこちら
https://x.com/c_tanaka1987
toCマーケティングにおいて、かつてはLINEへの友だち登録が重要な接点とされてきました。しかし現在では、消費者は以前ほど気軽に個人情報や接点を企業に預けなくなっています。本セッションでは、こうした変化を前提に、顧客との関係を段階的に深めていくための接点設計について解説します。
SNS・メール・LINEはそれぞれ役割の異なるチャネルです。最初から強い接点を求めるのではなく、情報提供への心理的ハードルが低いところから関係を築くことが、結果的に成果につながります。なかでも「メール」が担う中間接点としての価値に注目し、今の時代に合った活用の考え方をお伝えします。

アララ株式会社 代表取締役
IT業界で14年間にわたりカスタマーサポート業務に従事し、現場責任者・事業責任者を歴任。飲食店や雑貨店の経営経験も持ち、現場と経営の双方を理解する視点を強みとする。顧客対応の最前線で培った知見を基に、メールマーケティングSaaS事業の成長を牽引。CRM設計やデータ活用を通じて企業のLTV最大化を支援してきた。サービス提案ありきではなく、相手の課題に深く向き合い、事業フェーズや組織体制に応じた実行可能な打ち手を提示することを信条としている。近年はAIの実装による業務改革にも取り組む。
【日程】 3月5日(木) 13:00 ~ 14:00
【開催形式】オンライン(※WEBツール:Zoom)
【注意事項】
WEBのみの開催となりますので、ご了承ください。
エントリーいただいた方に、前日までにWEBセミナー開催のURLをお送りします。
競合、同業社様のご参加はお断りいたします。
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・アララ株式会社
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