


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加申込(無料) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
生成AIの進化により、レポート作成や議事録要約、リスク分析など、プロジェクトマネジメント業務の一部は大幅に効率化されています。PMBOK®でも、AI活用による生産性向上の可能性が示されています。
しかし、実際の現場ではどうでしょうか。
――業務単体の生産性は上がっても、
プロジェクト全体の前進速度は上がっていないという声も少なくありません。
本ウェビナーでは、
を体系的に解説します。
生成AIは意思決定をしてくれません。
最終的に判断し、責任を持ち、関係者を動かすのはPMです。
だからこそ今求められるのは、AIを“使う側”の思考力と、合意形成を設計するコミュニケーション力。
小さな試行錯誤と修正を短期間で繰り返すアジャイル思考を軸に、
AI時代に通用するプロジェクト推進力を具体的にお伝えします。]
セミナー詳細URL
https://genee.jp/webinar/how-to-be-pm-to-keep-your-project-from-stalling/
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 15:00〜 | 受付開始 |
| 15:00〜15:05 | 司会挨拶 |
| 15:05〜15:20 | 宮内社外取締役講演 メインテーマ |
| 15:20〜15:50 | 西條教授と宮内社外取締役 対談形式のパネルディスカッション |
| 15:50〜15:55 | 質疑応答西條教授と宮内社外取締役 |
| 15:55〜16:00 | アンケート回答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
株式会社GeNEE 社外取締役
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科卒業。大手コンサルティング会社にて、プロジェクトマネジメント支援を専門分野とし、IT企業や製造業を中心に多数のプロジェクトに従事。米国PMI認定PMI-ACPを保持者。
東京科学大学 環境・社会理工学院 融合理工学系 教授
横浜市立大学文理学部、お茶の水女子大学大学院修士課程、同大学院博士課程修了。博士。国立大学法人東京科学大学大学院教授(現職)。文化庁文化審議会臨時委員・国語課題小委員会委員、日本学術会議総合工学委員会連携会員、一般財団法人カーボンフロンティア機構評価委員会委員等を歴任。
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