

開催予定のイベント

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2026/03/10(火)開催
良い新規事業アイデアを出すには?~一次情報が“問いの質”を決める~
2026/03/12(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
セミナーチケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員10人 |
地域を拠点としたプロフェッショナルキャリア実践者が語る、地域との関わり方
~首都圏で培った専門性をもとに、「働き方」と「暮らし」を再設計する~
「今の仕事は続けたいが、生活の質も上げたい」
「地域や地方に関わりたいが、何から始めればいいかわからない」
「移住や二拠点生活に興味はあるが、仕事や収入面が不安」
働き方の多様化が進む中、首都圏で活躍するプロフェッショナル人材が、自身の専門性を活かしながら、より豊かなライフスタイルを模索する動きが広がっています。
一方で地域や自治体側でも、関係人口の創出や地域課題解決に向け、専門性を持つ人材との新しい関わり方が求められています。
しかし実際には、
・地域とどう関わればよいのか分からない
・仕事として成り立つイメージが持てない
・移住や定住に踏み切る判断材料が不足している
といった理由から、最初の一歩を踏み出せない方が多いのが現状です。
本セミナーでは、「地域を拠点としたプロフェッショナルキャリア」という選択肢を、理論ではなく実践者の経験と具体事例を通じて紐解きます。
地域との関わり方を「情報」ではなく「意思決定」に変えることを目的としています。
・地域と関わるための具体的な“入口”が分かる
・二拠点・移住を検討する際の判断軸が持てる
・仕事と暮らしを両立させるリアルな考え方・事例が分かる
「地域に関わってみたい」という関心を、次の一歩につなげるヒントをお持ち帰りください。
第1セッション:プロフェッショナル人材の地域とのかかわり方(みらいワークス)
第2セッション:あきる野市を拠点とした仕事・暮らし・地域との関係性のリアル(TYDI)
第3セッション:プロフェッショナル人材活躍の候補地としてのあきる野市(あきる野市)
第4セッション:登壇者トークセッション(移住/地域とのかかわり方/起業)
・首都圏在住で、専門性を活かしながら地域と関わりたい方
・フリーランス独立や副業を検討している方
・二拠点生活や地方移住に関心がある方
・地域課題や地方創生に関心はあるが、関わり方が分からない方
・自然に近い環境での働き方を現実的に考えたい方
日時:2026年3月17日(火)18:30~19:30
会場:オンライン配信(Zoomウェビナー)
参加費:無料
共催:株式会社みらいワークス(地方創生部 パブリックチーム)/TYDI|株式会社東京山側デジタル推進機構
後援:あきる野市
■ 鈴木 建吾 氏(株式会社みらいワークス/地方創生部 パブリックチーム マネージャー)
新卒で片倉工業(株)に入社後、2018年より(株)パソナにて、中央省庁及び地方自治体と連携した地方副業促進や移住・関係人口創出事業に従事。2022年より現職。福島県や佐賀県武雄市、鳥取県湯梨浜町など、移住・関係人口関連のセミナー・イベント登壇多数。
■ 足立 恭平 氏(TYDI|株式会社東京山側デジタル推進機構/代表取締役)
同志社大学政策学部卒業後、大手・ベンチャーコンサルティング会社を経てフリーランスとして独立。港区から東京山側|あきる野市へ移住後、地域のデジタル化を推進したいという想いから、東京山側デジタル推進機構を創業。地域企業のDX支援、大学院と連携したローカル・イノベーター育成プログラム運営など、都心部企業・人材と地域を繋げる事業を行っている。
■ 平神 賢人 氏(あきる野市/企画政策部 市長公室移住・定住担当 主任)
北海道函館市出身。あきる野暮らし12年目。学生時代は世田谷や杉並での生活を経験。行政職員の立場から移住者目線でのあきる野暮らしのリアルを伝えている。
本イベントの募集・お申し込みは、下記ページよりお願いいたします。
https://mirai-works.co.jp/business-pro/seminar/tydi_akiruno_260317_tydi
※Zoomでのオンライン配信です。お申し込み後、視聴方法をメールにてご案内します。
・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い場所でご視聴ください。
・講師・共催企業と同業の方は、お申込みをお断りする可能性がございます。
・講演内容は予告なく変更になる可能性がございます。