


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加者 | 先着順 | 無料 | 12人 / 定員20人 |
データ基盤の下流、データを活用する側の代表として、データを可視化して意思決定を助けてくれるBI(ビジネス・インテリジェンス)があります。Tableau、MotionBoard、Qlik、Power BI、Looker Studioなどを導入されている企業も多いかと思います。
そんな老舗のBIに対し、日本ではまだマイナーですが海外ではシェアを伸ばしている「Omni」という新興のBIがあります。
データの意味や使い方を定義する「セマンティックレイヤー」の先駆けと言える LookML を備えたBIツール Looker の開発者が、スピンアウトして興したのがOmniです。
そこで今回は、DevelopersIOのモダンデータスタック爆速記事でおなじみ、先日 Snowflake Data Superhero に5期連続で選定されたクラスメソッド相樂さんを名古屋にお迎えして、Omniの紹介とデモをお願いします!
(ご参考:DevelopersIOのOmniの記事はこちら)
「セマンティックレイヤー」と言えば、Snowflakeでも「Semantic View」をリリースして次々に関連機能を拡充しています。元々、人間のために「データに関する情報」を整備するものでしたが、最近は生成AIにデータを扱わせるために有用ということで、ますます重要度が増しています。
しかし、それを解像度高く理解して、その整備や活用を進められている企業は、まだ少ないのではないでしょうか。
Omniを学ぶことを通して、老舗BIからどういう新しい価値を提供してくれるのかを知り、BIとセマンティックレイヤーのこれからについて考えたいと思います。
また、後半では、
をテーマに、フリーディスカッションをしたいと思います。
もし、BI活用たセマンティックレイヤー整備について、悩み事やわからないことなどがある方がいらっしゃったら、持ってきていただければと思います。
中部地域でデータ活用に取り組む皆様は、どうか奮ってご参加ください!
※ Snowflakeをまだ利用していない方でもご参加いただけます
また、終了後には有志による懇親会を予定しております、こちらも、ご都合のつく方は是非ご参加ください!
CODE BASE NAGOYA
愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F [地図を表示]
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:00〜 | 受付開始 ※ 入場時に、会場の入館フォームの入力をお願いします |
| 18:30〜 | オープニング |
| 18:35〜 | BIツール「Omni」の紹介とデモ / クラスメソッド株式会社 相樂さん |
| 19:30〜 | フリーディスカッション テーマ: Snowflake×BI、Snowflake×セマンティックレイヤー |
| 20:20〜 (20:30終了) | クロージング〜記念撮影 |
| 20:40〜 | 懇親会(有志のみ) |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
本会: 無料
懇親会(有志のみ): 実費精算を予定



