

開催予定のイベント

【3/19開催キャリアセミナー】IBMグループ だからできるIJDSで歩む...
2026/03/19(木)開催新着マガジン


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員30人 |
生成AIや開発基盤の進化により、ソフトウェア開発のプロセスは大きな転換点を迎えています。
スカイアーチネットワークスの現役エンジニア3名が、実プロダクトの開発効率を引き上げるためにどのような技術アプローチをとっているかを、具体例ベースで紹介します。
・CI/CDの改善とCDKの進化プロセス
・AIエージェントが“同僚”として働く開発現場のリアル
・Bedrock + Kendra を活用したRAGシステム構築ノウハウ
といった、いままさに現場で価値を発揮している技術テーマを、実務目線で深掘りします。
開発の現場で「何が本当に効くのか」を知りたい方、生成AI × DevOps で開発生産性の次のステップを探している方に最適な内容です。
スカイアーチネットワークスでは、クラウド技術とAIを活用した開発生産性向上の取り組みを積極的に進めています。本セミナーを通じて、当社の技術的チャレンジやエンジニアの思考プロセスに触れていただければ幸いです。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 17:55- | 受付開始 |
| 18:00-18:05 | オープニング |
| 18:05-18:20 | ●セッション1 「アーキテクチャ進化の実践録 〜CI/CD・CDKの改善から生成AI活用まで〜」 ・既存CI/CDのボトルネックの見極め ・CDKを用いた開発基盤の改善事例 ・生成AIを組み込むことで変わった開発フロー ・「改善を継続できる組織」の作り方のヒント |
| 18:20-18:35 | ●セッション2 「Kiro autonomous agent – 同僚として働く開発エージェントの正体」 ・“自律型AIエージェント”を開発現場に投入してみた実例 ・どこまで任せられて、どこで人が判断すべきか ・PoCで見えた開発生産性の変化 ・AIエージェントが開発チームにもたらす次の可能性 |
| 18:35-18:50 | ●セッション3 「Bedrock + Kendra によるRAGシステム構築」 ・AWSベースで実装したRAGの基本構造 ・Bedrockモデル選定のポイント ・Kendraの検索最適化とチューニングの現場知見 ・実運用で「効いた」工夫と失敗談 |
| 18:50-18:55 | Q&A |
| 18:55-19:00 | クロージング |
※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
●2025年~ Japan AWS Ambassador
●2024年~ Japan AWS Top Engineer
AWSのバックエンド開発エンジニアとして、サーバレスやコンテナ技術を活用したシステム開発を担当。AWS CDKでのインフラ構築やBedrockを用いた生成AIシステムの実装を得意とし、また社内勉強会の運営や外部カンファレンスでの登壇を通じて技術共有にも注力している。

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
AWSソリューションアーキテクトとして、AWS認定資格を全12種類取得し、EC2、RDS、ALBなどを活用したWebアプリケーション向けのインフラ設計・実装を担当。AWSや他の技術トピックに関するブログの執筆や、社内のAWS学習コミュニティの活動を通じて、AWS技術の普及にも貢献している。

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
AWSソリューションアーキテクトとして、AWS認定資格を11種取得し、IaCでの開発、DevOps環境の構築、AIエージェントによるRAGシステム実装などを担当。社内勉強会を通じて、SREやAWSの技術共有に注力している。