


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
2026年4月21日(火)13:00~13:45(視聴URLの取得は申込ボタンからお願いします) | 先着順 | 無料 | 3人 / 定員100人 |
― 「使われないAI」から「業績を上げるAI」に変える組織浸透のロードマップ
AIツールを導入したのに、現場で活用が進まない。
生成AIや業務支援ツールの導入は進む一方で、多くの企業では現場に定着せず、成果につながらないという課題に直面しています。
その結果、ツールが使われない、定着しない、横展開できないといった問題が起き、AI活用が業績向上に結びつかないケースも少なくありません。
では、AIを現場に根づかせ、成果につなげている企業は何が違うのでしょうか?
キーワードは、「ツール化 × AI協働」です。
本ウェビナーでは、ナイル株式会社 DX&マーケティング事業部 ビジネスイネーブルメントユニットの石原 翔太郎が、AI導入が現場で止まる理由と、組織に浸透させるための設計を解説します。
現場では、AIを使いこなせない、業務に組み込めないといった課題に加え、推進者と現場の間にギャップが生まれがちです。
本ウェビナーでは、こうした課題を踏まえ、現場が自走し、継続的に成果を出せるAI活用の仕組みについて具体的にお伝えします。
石原 翔太郎
ナイル株式会社 DX&マーケティング事業部 ビジネスイネーブルメントユニット マネージャー
社内のAI推進を統括しながら、クライアント企業へのDX支援も担当。現場にAIを浸透させる立場として、推進者と現場の間で起こるギャップを数多く経験してきました。本ウェビナーでは、その実体験をもとに、AI活用を現場に定着させるための考え方と実践のポイントをお伝えします。
ぜひお気軽にご参加ください。






