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研究開発部門がAIを使って発明創出の回転数を上げるには──汎用AIとMyTokkyo.Aiの組合せで回す実務フローを弁理士が解説
2026/05/19(火)16:00 〜 17:00
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研究開発部門がAIを使って発明創出の回転数を上げるには──汎用AIとMyTokkyo.Aiの組合せで回す実務フローを弁理士が解説

オンライン

参加枠

0/定員100
参加者先着順無料
2定員100

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

生成AIを活用した知財戦略マネジメントとガバナンス設計

<知財×AI リーガルテックセミナー>

【開催概要】

知財×AIリーガルテックセミナー
日時:2026年5月19日(火)16:00~17:00
形式:オンライン(Microsoft Teams)
参加費:無料(事前申込制)


【セミナー詳細】

研究開発の現場では、
「アイデアを思いついても、発明提案書として仕上げることにハードルを感じている」
「特許調査や特許性の判断に時間がかかり、発明を考えるという本質的なことに時間が割けていない」
といった課題が多く発生しています。
 
近年は、汎用AIを活用している企業様にMyTokkyo.Aiをご導入いただくケースも増えていますが、汎用AIと特許AIの使い分けについては、各社様手探りながら運用を模索している段階だと感じています。
 
本セミナーでは、発明創出プロセスを

①発明の言語化
②先行技術調査
③先行技術の整理
 
の3ステップに分け、それぞれのステップにおけるMyTokkyo.Aiと汎用AIの使い分けた実務フローを、企業内弁理士の視点で解説します。


【こんな方におすすめ】

<研究開発部門の方>
・汎用AIを使っているが、特許業務に活かしきれていない
・汎用AIで特許調査をしているが、このやり方で良いのかどうか不安がある
 
<知財部門の方>
・研究開発部門の発明者に主体的に特許調査を実行させたい
・全社で導入された汎用AIと特許専用AIの使い分けを明確にしたい


【セミナーで得られること】

・汎用AIとMyTokkyo.Aiの使い分け
・AIを活用した発明創出の実務フロー


会社概要

会社名:リーガルテック株式会社
設立:2021年3月
資本金:3億7,900万円(資本準備金含む)
代表取締役社長:平井 智之
所在地:東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F
URL:https://www.legaltech.co.jp/
事業概要:特許調査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供