
CARA
開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
事前申し込みチケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員15人 |
・製薬・医療機器・化学・食品・化粧品など規制業界で、薬事/品質/法規/R&D に関わる方
・監査・査察対応で、証跡の準備/関連文書の探索/照会対応 に負荷を感じている方
・DX推進/情報システム/デジタル企画担当として、既存システムを活かした改善を検討している方
・生成AIの活用に関心はあるが、規制業務での使いどころを具体化したい方
・海外の先進事例やトレンドを参考に、薬事DX戦略の次の一手を考えたい方
グローバル企業ではすでに当たり前となり、日本でも急速に導入が進んでいる「薬事業務へのAI活用」。貴社ではもう具体的な検討を進めていますか?
「AIのトレンドは知っているが、厳しい規制業務で本当に使えるのか?」 「監査・査察時の膨大な文書検索や照会対応から解放されたい」
そんな課題をお持ちの皆様へ。Generisが、薬事・監査業務の改革を「事例」「デモ」「導入の現実解」から紐解く特別オフラインセミナーを開催します。
1. グローバル標準の「薬事×AI」活用法が学べる
国内外の先進企業は、どの領域から着手し、どう業務を変革したのか?グローバルで定着し、日本でも導入が進む成功パターンと実装の勘所を公開します。
2. 【座学だけじゃない】実演デモンストレーションを体験
単なる機能説明で終わらせません。当日は皆様のPCを手元でご覧いただきながら、実演デモを進行。検索・照会対応・文書作成支援において、AIのアウトプット品質や作業の時短効果をリアルにご体感いただけます。
3. 【来場者限定】貴社専用デモ&特別リーフレット提供
ご参加いただいた方限定で、後日「貴社専用のデモンストレーション」を実施する権利と、社内検討をスムーズに進めるための「特別リーフレット」をプレゼントいたします!
既存システムをいきなり置き換えるのではなく、既存資産を活かしながら段階的にDXを進める「CARA」のアプローチ。少人数制だからこそできる、貴社の状況に合わせた深い質疑応答も可能です。
開催日時:2026年5月19日(火)14:00~16:00(13:30入場開始)
開催場所:東京国際フォーラム(※会議室は申込者のみにご案内)
定員:15名(先着順)
参加費:無料(事前登録制)
主催:Generis
形式:オフライン(途中入退場OK)
持ち物:ノートPCやタブレット(手元でデモ環境をご覧いただけるもの)、名刺
・受付で名刺のご提示をお願いします。
・開場となる会議室は、お申し込み後別途メールでご案内いたします。
・Wi-Fiは東京国際フォーラムのフリーWifiをご利用いただけます。
・撮影は禁止です。(資料送付やデモ内容の共有はご希望に応じて個別対応)
・配布用紙はありません。(必要情報は受付後にメールでお送りします)
・手元閲覧用URLは、当日受付後にメールで送付します。
・途中入退場可能です。
イベント終了後、ご希望の方は 無料デモ(個別相談付き) にご招待します。
「監査対応のどこに効くか」「既存システムとどう共存するか」「導入の進め方」まで、状況に合わせて具体化します。
Head of Sales
製薬・医療機器・化学などライフサイエンス領域におけるデジタルソリューション導入支援に長年携わる。
国内外の規制対応業務、薬事・品質・RIM領域に精通し、CARA Life Sciences Platform の日本市場展開をリード。
グローバル製薬企業や日系大手メーカーへの導入実績を通じて、AI・構造化コンテンツ・業務自動化を活用した薬事DX推進を数多く支援している。
本イベントでは、国内規制業界における最新トレンドと、現場が実感する「次世代プラットフォーム導入のリアル」を語る。
製薬・製造・金融といった高度なコンプライアンスが求められる業界において、文書管理・品質管理・監査対応を効率化し、AIを活用して業務全体を最適化します。
単なる文書管理システムではなく、組織全体の「デジタル変革」を支える基盤として世界中の大手企業に採用されています。
ユーザーはすでに40か国以上、ライフサイエンスを中心にグローバルで利用が広がっています。
CARAを使うことで、規制遵守を確実にしながら、より早く・より安全に・より効率的に業務を進めることが可能になります。








