


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加(オンライン) | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
2026年9月より部分適用が開始されるCRAでは、製品に含まれる脆弱性の管理や報告が求められます。
その対応を行ううえで、ソフトウェア部品情報を管理するSBOM(Software Bill of Materials)の整備が重要となっています。
本ウェビナーでは、CRAの概要や対応時のワークフロー、SBOMの基本的な考え方に加え、弊社が開発を進めているSBOM管理ソリューション「SBOM+(SBOMplus)」のご紹介およびデモンストレーションを実施いたします。
CRA対応やSBOM導入をご検討中の方、脆弱性対応の効率化にご関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
■ ウェビナー概要
日 時:2026年5月21日(木)12:00〜12:40
形 式:オンライン
参加費:無料
対 象:制限なし ※同業他社様からのお申し込みはお断りさせていただきます。
■ アジェンダ
1. 弊社の紹介
2. EUサイバーレジリエンス法(CRA)の概要とワークフローのご説明
3. SBOMの概要ご説明
4. 弊社開発ソリューション SBOM+(SBOMplus)のご紹介・デモンストレーション
■ こんな方におすすめです
・「EUサイバーレジリエンス法」の知識をつけたい方
・脆弱性が検知された際の対応について理解を深めたい方
・SBOM/OSS管理ツールの導入をご検討されている方



