


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加枠 | 抽選制 | 無料 | 8人 |
オンライン参加枠 | 先着順 | 無料 | 38人 |
※ 抽選結果は、2026/06/26 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
生成AIの進化によって、ソフトウェア開発は大きく変わり始めています。
コード生成やAIエージェントによって実装スピードは加速する一方で、実際の開発現場では、
・要件定義と実装が分断される
・AI活用が部分最適に留まる
・設計や意思決定がボトルネックになる
・「何を作るべきか」を定義できる人材が不足する
といった新たな課題も見え始めています。
では、AI Native時代のプロダクト開発は、どのように変わるのでしょうか。
本イベントでは、US西海岸・シアトルを起点にAI駆動開発を実践するSlalomが、
・AI時代の開発プロセス
・要件定義・設計・実装の再接続
・AIと人が強調する開発スタイル
・Biz × Techをつなぐ「Solution Owner」という新たな役割
について、実際のプロジェクト事例やデモを交えながら紹介します。
単なるAI codingやツール活用ではなく、
AIを前提として「開発そのものをどう再設計するのか」に焦点を当て、現場での試行錯誤やリアルな変化も含めて共有します。
AI時代において、
・エンジニアはどのように価値定義へ関わるのか。
・開発プロセスはどのように再設計されるのか。
・BizとTechを横断する役割はどう変化するのか
AI駆動開発の“現在地”を、実践知ベースでお届けします。
こんな方におすすめ
- AI時代の開発プロセスを知りたい
- 要件定義〜設計〜実装の変化を知りたい
- AI駆動開発を現場でどう実践しているのか知りたい
- Product / Engineering / AIを横断した開発に興味がある
- エンジニアとして、より価値定義や意思決定に関わりたい
- AI Native時代に求められる新しい役割に関心がある方
現地参加枠にお申し込みいただいた方には、現地会場限定コンテンツとして、イベント後に登壇者・参加者同士で交流できるPizza Partyをご用意しています!
ぜひ、お気軽にご参加ください!
《事務局からのお願い》
営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮ください。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00-19:05 | オープニング |
| 19:05-19:10 |
シアトルで進むAI Native開発渡邉 知志
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| 19:10-19:30 |
AI駆動開発のリアル〜要件定義・設計・実装はどう変わるのか〜新田哲也
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| 19:30-19:50 |
なぜ今、“Solution Owner”が必要なのか〜価値定義と実装をつなぐ開発へ〜日永悠貴
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| 19:50-20:10 |
Ask Me Anything〜AI Native開発のリアルQ&A〜新田哲也 / 日永悠貴
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| 20:10-20:15 | クロージング |
| 20:15-20:40 |
【現地会場限定コンテンツ】Engineer Roundtable〜AI Native時代の開発を語る〜 Pizza Party! |
※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。






