TECH PLAY

AI駆動開発の最前線  ~シアトル発・Biz × Techを繋ぐAI Native開発プロセス~【Slalom Tech Night vol.1】
2026/07/03(金)19:00 〜 20:40
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AI駆動開発の最前線  ~シアトル発・Biz × Techを繋ぐAI Native開発プロセス~【Slalom Tech Night vol.1】

オンライン / 現地開催

参加枠

0
募集:
抽選:
現地参加枠抽選制無料
8
オンライン参加枠先着順無料
38

※ 抽選結果は、2026/06/26 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。

基本情報

日時
開催形式
オンライン / 現地開催
会場
現地参加の場合:愛宕グリーンヒルズMORIタワー7F/オンラインの場合:Zoomウェビナー
共催
TECH PLAY

イベント内容

概要

生成AIの進化によって、ソフトウェア開発は大きく変わり始めています。
コード生成やAIエージェントによって実装スピードは加速する一方で、実際の開発現場では、
 ・要件定義と実装が分断される
 ・AI活用が部分最適に留まる
 ・設計や意思決定がボトルネックになる
 ・「何を作るべきか」を定義できる人材が不足する
といった新たな課題も見え始めています。

では、AI Native時代のプロダクト開発は、どのように変わるのでしょうか。

本イベントでは、US西海岸・シアトルを起点にAI駆動開発を実践するSlalomが、
 ・AI時代の開発プロセス
 ・要件定義・設計・実装の再接続
 ・AIと人が強調する開発スタイル
 ・Biz × Techをつなぐ「Solution Owner」という新たな役割
について、実際のプロジェクト事例やデモを交えながら紹介します。

単なるAI codingやツール活用ではなく、
AIを前提として「開発そのものをどう再設計するのか」に焦点を当て、現場での試行錯誤やリアルな変化も含めて共有します。

AI時代において、
・エンジニアはどのように価値定義へ関わるのか。
・開発プロセスはどのように再設計されるのか。
・BizとTechを横断する役割はどう変化するのか
AI駆動開発の“現在地”を、実践知ベースでお届けします。

こんな方におすすめ
 - AI時代の開発プロセスを知りたい
 - 要件定義〜設計〜実装の変化を知りたい
 - AI駆動開発を現場でどう実践しているのか知りたい
 - Product / Engineering / AIを横断した開発に興味がある
 - エンジニアとして、より価値定義や意思決定に関わりたい
 - AI Native時代に求められる新しい役割に関心がある方

現地会場限定コンテンツ『Engineer Roundtable〜AI Native時代の開発を語る〜 Pizza Party!』

現地参加枠にお申し込みいただいた方には、現地会場限定コンテンツとして、イベント後に登壇者・参加者同士で交流できるPizza Partyをご用意しています!
ぜひ、お気軽にご参加ください!

《事務局からのお願い》
営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮ください。

※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。

タイムスケジュール

時間内容
19:00-19:05オープニング
19:05-19:10

シアトルで進むAI Native開発

渡邉 知志
19:10-19:30

AI駆動開発のリアル〜要件定義・設計・実装はどう変わるのか〜

新田哲也
19:30-19:50

なぜ今、“Solution Owner”が必要なのか〜価値定義と実装をつなぐ開発へ〜

日永悠貴
19:50-20:10

Ask Me Anything〜AI Native開発のリアルQ&A〜

新田哲也 / 日永悠貴
20:10-20:15クロージング
20:15-20:40

【現地会場限定コンテンツ】Engineer Roundtable〜AI Native時代の開発を語る〜 Pizza Party!

※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

渡邉 知志
Slalom
Country Leader, Japan
Slalom Japan社長執行役員。日本DEC、フューチャーアーキテクト、デロイトトーマツコンサルティングを経て現職。これまで、戦略立案からオペレーション・システム変革まで幅広く推進し、小売・流通・運輸業界を中心に、新たな事業・サービス創出をリード。現在は、US西海岸の知見を活かし、AI Native時代のプロダクト開発変革を起点としたビジネス変革を推進している。
新田 哲也
Slalom
Delivery, Solution Ownership
Senior Principal
金融系IT企業で15年以上、大規模プロジェクトのリードを中心にビジネスとITが交わる最前線を走り続け、2023年により広いフィールドを求めてSlalomへ。現在はSolution Ownerチームをリードしながら、AIを含めたテクノロジーを織り込み、幅広い業界のクライアントと共にビジネス価値を生み出すプロジェクトの伴走パートナーとして活動。
日永 悠貴
Slalom
Delivery, Solution Ownership
Senior Consultant
2022年、アメリカシカゴにてSlalomに入社し、Solution Ownerとして約3年間ヘルスケア・エネルギー・保険など多業界でクラウドやデータ戦略を中心とした開発プロジェクトをリード。2025年にSlalom Japanへ異動し、米国での経験や日英バイリンガルの強みを活かして日本市場でもプロジェクトを推進。

参加対象

  • AI時代の開発プロセスを知りたい
  • 要件定義〜設計〜実装の変化を知りたい
  • AI駆動開発を現場でどう実践しているのか知りたい
  • Product / Engineering / AIを横断した開発に興味がある
  • エンジニアとして、より価値定義や意思決定に関わりたい
  • AI Native時代に求められる新しい役割に関心がある方

参加にあたっての注意事項

  • 本イベントは、参加形式について現地参加かオンラインかをお選びいただけます。
  • 現地参加を希望される場合は、席数に限りがあるため抽選制となりますことを予めご了承ください。
  • 現地参加を希望された方の抽選結果は、2026/06/26以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。メール配信設定をオンにしてお待ちください。
  • 現地参加を希望される方は、営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮ください。
  • オンライン参加の場合は、配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。できるだけ通信環境の良い状態で視聴ください。
  • 参加を辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセルをお願い致します。