

CircleCI Japan
開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加 | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
「テスト自動化は進んでいるのに、リリースのたびにバタバタする」
そんな経験はありませんか?
テストを定期実行しているだけでは、コード変更のたびに品質を担保することはできません。本当の意味でソフトウェアの品質を高めるには、テスト自動化を開発フロー全体に組み込み、QAチームと開発チームが同じパイプライン上で動くことが重要です。
本ウェビナーでは、ノーコードでE2Eテストを自動化できる「MagicPod」と、柔軟なCI/CDパイプラインを構築できる「CircleCI」の連携方法を、ライブデモを交えてゼロからご説明します。「CI/CDって難しそう」「どこから手をつければいいかわからない」という方でも、2つのツールを組み合わせることで何が実現できるのか、具体的なイメージを持ってお帰りいただける内容です。
また、QAチームが管理したいテストはMagicPodで、開発チームがやりたい検証はCircleCIで、とそれぞれの役割に合った使い方の住み分けについても解説します。チーム間の連携をスムーズにしながら、品質を落とさずリリースできる開発体制を一緒に考えましょう。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 14:05-14:20 | CircleCIのご紹介「自動テストの「その先」— CI/CDで広がる3つの運用パターン」 |
| 14:20-14:35 | MagicPodのご紹介「MagicPodで実現する、"続けられる"自動テスト」 |
| 14:35-14:50 | MagicPod × CircleCI 連携デモ |
| 14:50-15:00 | Q&A |
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