

【製造業×AI】グローバルではもう "あたりまえ" になりつつある、 薬事・品質・監査のAI活用とは/製造業DX2026
参加枠
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
事前申し込みチケット | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員20人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
- 主催
- CARA
イベント内容
【製造業×AI】グローバルではもう "あたりまえ" になりつつある、薬事・品質・監査のAI活用とは/製造業DX2026概要
薬事・品質保証・監査・法規対応をAIでどう変えるか。
CARAの基本機能と実演デモで、"自社で使ったらどうなるか"を1時間で体感。
【こんな方におすすめ】
・自動車/化学/製薬/医療機器など製造業で、薬事・品質・監査・法規対応に関わる方
・規制対応や文書管理の負荷増大に課題を感じている方
・DX推進/情報システム/デジタル企画担当として、既存システムを活かした業務改善を検討している方
・AIの活用に関心はあるが、製造管理業務での "使いどころ" を具体化したい方
・国内外の先進事例やトレンドを参考に、製造業DX戦略の次の一手を考えたい方
・「工場のAI」だけでなく、製造管理に効くAI活用の余地を確かめたい方
【概要】
製造業(自動車・化学・製薬など)では、規制対応の厳格化・グローバル化や、文書量・データ量の増大により、薬事・品質保証・監査・法規対応に関わる現場の負荷が年々高まっています。
本ウェビナーでは、製造管理業務にAIをどう活かすかを「CARAの基本機能」「実演デモ」「国内外事例」「導入の現実解」の4つの軸で具体的にお伝えします。
■ CARAの基本機能を体系的にご紹介
規制業界向けに磨き込まれたコンテンツ管理/プロセス自動化/データ管理/AI/コンプライアンス対応など、CARAが製造業の管理業務に何を提供できるのかを分かりやすく整理します。
■ 実演デモで、AIが返すアウトプットをその場で確認
監査照会対応のドラフト生成、規制文書を対象としたQ&A、文書レビューの自動化など、CARAのAIが返すアウトプットの品質感・作業時間の変化・運用の流れまで、画面共有で実演します。「自社で使ったらどうなるか」が具体的にイメージできる、有意義な60分になるはずです。
■ CARAが有する国内外の事例を紹介
グローバル/国内の規制業界(製薬・化学・自動車関連製造業など)で、どの領域から着手し、どのように業務が変わったのか。Bayer・Pfizer・Merckなどの成功パターンと実装の勘所を整理してご紹介します。
■ 既存システムを活かしながら共存できるCARAの紹介
いきなり置き換えるのではなく、現場負担を増やさずに既存資産を活かしながら段階的に前進する ― CARAの考え方と導入アプローチを分かりやすくご説明します。
オンライン開催のため、全国どこからでもお気軽にご参加いただけます。質疑応答では「自社の場合どこから始めるべきか」「製造管理のどこに最も効くか」など、状況に合わせて具体的にお答えします。
【開催概要】
開催日時
2026年6月23日(火)15:00 ~ 16:00
形式
オンラインウェビナー
開催場所
オンライン ※申込者には開催前日までに視聴URLをご案内
定員
20名(事前登録制/先着順)
参加費
無料
主催
Generis
推奨環境
ネットワークが安定動作するPC環境
【当日のご案内】
・開始時刻の5分前から入室可能です。
・カメラ・マイクはオフでご参加いただけます。
・質疑応答はチャットで随時受け付けます。
・途中入退場は自由です。
【参加特典】
ウェビナー終了後、ご希望の方は 無料デモ(個別相談付き) にご招待します。
「自社のどの業務に最も効くか」「既存システムとどう共存させるか」「導入の進め方」まで、貴社の状況に合わせて具体化します。
業界別の参考資料(自動車/化学/製薬)も希望に応じて送付いたします。
【登壇者】
山崎 歳
Head of Sales
製薬・医療機器・化学などライフサイエンス領域におけるデジタルソリューション導入支援に長年携わる。
国内外の規制対応業務、薬事・品質・RIM領域に精通し、CARA Life Sciences Platform の日本市場展開をリード。
グローバル製薬企業や日系大手メーカーへの導入実績を通じて、AI・構造化コンテンツ・業務自動化を活用した薬事DX推進を数多く支援している。
本ウェビナーでは、製造業全体に視野を広げ、自動車・化学・製薬それぞれの規制業務にCARAがもたらすインパクトを、実演を交えて語る。
【CARAとは】
CARAは、規制業界に特化した次世代プラットフォームです。
製薬・製造・金融といった高度なコンプライアンスが求められる業界において、文書管理・品質管理・監査対応を効率化し、AIを活用して業務全体を最適化します。
単なる文書管理システムではなく、組織全体の「デジタル変革」を支える基盤として世界中の大手企業に採用されています。
ユーザーはすでに40か国以上、ライフサイエンスを中心にグローバルで利用が広がっています。
CARAを使うことで、規制遵守を確実にしながら、より早く・より安全に・より効率的に業務を進めることが可能になります。
注意事項
- リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
- キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
- 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
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