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2026/06/22(月)開催
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
TECH PLAY経由 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
SnowflakeやDatabricksをはじめとするモダンなデータ基盤の普及によりデータ活用は進化する一方で、データパイプラインの複雑化に伴い、「データの異常に気づけない」「原因特定に時間がかかる」といった課題が増えています。
本セミナーでは、Datadog Data Observabilityの機能と具体的な活用方法をもとに、データ品質の可視化、インシデント検知、高度化するデータ基盤運用のベストプラクティスを解説します。
14:50~15:00
受付
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15:00~15:15
[第1部] モダンデータ基盤の最新動向と直面する新たな課題
クラウドDWHやレイクハウスの普及により進化するデータ基盤の最新トレンドを整理するとともに、パイプラインの複雑化やデータのブラックボックス化といった、現場で顕在化している課題について具体例を交え解説します。
―― 登壇者 ――
株式会社ジール
アプライドアナリティクス&インテリジェンスユニット クラウドプリセールス部
コンサルタント
辻 修寛
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15:15~15:35
[第2部] Datadog が提供する自律運用基盤とデータへのオブザーバビリティ
本セッションでは Datadog の最新情報をデモを含めてご紹介します。Datadog を活用することでインフラからアプリまで各レイヤーのデータがつながり、AI が原因特定から対応までを自律的に進められるようになります。また、このようなオブザーバビリティをデータ基盤に対して提供できるData Observability の最新情報についてもお伝えします。
―― 登壇者 ――
Datadog Japan合同会社
パートナーソリューションアーキテクト
馬場 浩太氏
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15:35~15:55
[第3部] SREの視点で考えるデータ運用と自動化
~Data Observabilityによる可視化と信頼性向上~
データ障害の検知遅れや原因特定の難しさといった課題に対し、SREの観点からデータパイプラインの可視化、異常検知、原因分析までを一貫して実現するData Observabilityの効果と自動化による運用効率化を解説します。
―― 登壇者 ――
株式会社ジール
クラウドマネージドサービスユニット
コンサルタント
岡田 雄真
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15:55~16:00
アンケート・質疑応答
アンケート、個別のご相談をお受けいたします。
無料




