
デジタルレイバーズ
開催予定のイベント

Notion AIの「あと一歩」をClaudeが超える。読む・処理する・記...
2026/06/13(土)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加チケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
AIの種類に振り回される時代に、99%の仕事を回す3つだけを厳選。朝の60分で、考える・ためる・見せるの使い分けが身につく初中級者向けセミナーです。
本セミナーは、これからAIを使いこなしたい初中級者の方、そして社内でAI活用の基準をつくりたい経営者・個人事業主の方に向けた、講義とデモ中心のセミナーです。お伝えしたいのは「どのAIが一番すごいか」ではなく、「目的ごとに、役割の違うAIを使い分ける」という視点です。
いま、多くの方が次のような状態に置かれています。
「AIの種類が多すぎて、結局どれを使えばいいのか判断できない」
「新しいツールやアップデートの情報が次々と流れてきて、追いかけるだけで時間と注意が削られる」
「なんとなく1つのAIだけを使い続け、用途に合わず精度も効率も頭打ちになっている」
「社内に「どの業務にどのAIを使うか」の基準がなく、人によって使い方がバラバラ 」
この状態を放置すると、ツール選びと情報収集そのものに時間を奪われ、肝心の業務が前に進みません。同じAI時代でも、使い分けの基準を持つ人と持たない人とでは、アウトプットの質とスピードに静かに差が開いていきます。
本セミナーでは、個々のツールの新機能を追いかけるのではなく、嶺本が実際の業務で毎日使っている中から厳選した3つのAIに絞ってお伝えします。「考える・つくる」を担うClaude / Claude Code、「ためる・整理する」を担うNotion AI、「見せる・デザインする」を担うLovart — 役割の違うこの3つを押さえれば、日々の仕事の大半はカバーできます。最新を追い続けるのではなく、手元の3つを深く使いこなす考え方を、実際の操作デモを交えて整理します。
ゴールは、受講後に「この作業にはこのAI」と迷わず選べる状態になっていることです。情報の洪水から一歩抜けて、明日から手元の3つで仕事を回し始められるよう設計しています。