

開催予定のイベント

「界隈消費」アプローチの考え方~共感を生み出す手法を探る~
2026/07/22(水)開催
海外進出を成功させる調査設計~現地文化と市場の理解~
2026/07/23(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加枠 | 先着順 | 無料 | 定員500人 |
アスマークのリサーチャー里村による、好評「実験調査」シリーズ第4弾の解説セミナーです。
今回の実験調査では、あらゆる調査設計上のテクニックをABテスト的に比較し、各データ上における差異を検証しています。
セミナーでは、マトリクス設問の「表頭配置の違い」にフォーカスし行ったデータの検証結果や、適切な「回答所要時間」や「設問数」「選択肢数」など、明日使える調査設計スキルや技法をご紹介。
長きに渡る実務経験を生かし、現在ではJMRAで委員も務めるアスマークのリサーチャー・里村が、今回もレポートの紙面上だけでは分からない、調査データの考察を独自解説でお届けします。是非この機会に、調査データの精度向上へお役立てください。
株式会社アスマーク リサーチャー
弘前大学大学院人文社会科学研究科社会心理学専攻修士。 大手チェーンストアで売場を5年経験後、2011年中途入社。アンケート画面作成・データチェック・集計を担当後、現在は定量調査の企画・設計から分析・報告書作成までを主に担当。 生のデータを扱ってきた経験から、調査の品質に関心を持ち、自社の実験調査企画や、他社との共同調査に関わる。 また、JMRAにおける公的統計基盤整備委員会の委員も担い、社内外のデータ活用にも積極的に研究を進めている。




