AIセキュリティ実践!最初に見るべき4つの領域 〜ID・ネットワーク・ログ・AI資産管理から考える〜
イベント内容
【重要】本セミナーはdoorkeeperだけではお申し込み完了となりません。下記リンク先よりクラウドエースのwebサイトにてお申し込みをお願いいたします。
お申し込みはこちら
https://cloud-ace.jp/event/260805/?utm_source=doorkeeper&utm_medium=referral
社内で生成AIやAIアシスタント(AIエージェント)の活用が進む中、「安全に使うための仕組みづくり」に悩む担当者が増えています。
しかし、いざ対策を始めようとすると、実際のシステム基盤や日々の運用設計で「どこから手を付ければいいのか分からない」という壁にぶつかるケースは少なくありません。
本セミナーでは、システム管理者が明日から実践できる共通の課題をベースに、AIセキュリティの考え方を分かりやすく解説します。
4つの領域(誰が使うか、どこに繋ぐか、記録を残すか、AIのデータがどこにあるか)に分けて整理することで、対策の進め方がシンプルに見えてきます。
「リスクを恐れてAIの利用を制限する」のではなく、「持続的かつ安全にAIを活用し続ける」ためのヒントを本セミナーお伝えします!
セミナー概要
開催日時:2026年08月05日(水) 15:00-16:00
申込締切:2026年08月05日(水) 14:30
会場:オンライン開催
アクセス:アクセス方法等の詳細は、ご登録受付後メールにてご案内いたします。
※フォーム送信後、すぐに自動返信メールをお送りしておりますが、1時間以上経過してもメールが届かない場合は、お手数ですがお問い合わせ窓口にご連絡ください。
参加費:無料
このセミナーで学べること
- AIセキュリティを難しく捉えず、身近な「ID・ネットワーク・記録・データ」の仕組みとして整理する視点
- AIが自動で動くようになったときに新しく気を付けるべきリスクのポイント
- 社内のAIやデータ、設定の状況を丸ごと見える化する技術(AI SPM)が、どこに役立つのかという全体像 -明日から現場でスタートできる、状況の把握から対策までの4つの手順
講演内容
- AIセキュリティの基本的な考え方
- まずチェックすべき4つの領域
- AIが自動で動く(エージェント)と何が変わるのか
- 4つのステップと、社内のAI状況を見える化する技術の活用法
対象者
- 生成AIやAIアシスタントを導入・運用するためのインフラやシステム基盤を管理している方
- 社内のAI利用におけるセキュリティルールやガバナンスの策定を担当している情シス・CCoE・セキュリティ担当の方
- クラウドの運用やAIの設定・権限管理に課題や不安を感じている技術者・エンジニアの方
※競合他社企業様の本セミナーへのご登録はお断りさせていただいておりますのでご了承ください。
お問い合わせ
担当:クラウドエース株式会社 セミナー事務局
メール:event@cloud-ace.jp
電話:0120-054-451
注意事項
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