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これまで多くのBtoB企業が取り入れてきた「THE MODEL」。
マーケ・インサイドセールス・フィールドセールスと営業ファネルを分業し、各プロセスの数値を管理するこの手法は、たしかに営業活動を仕組み化してきました。
しかし、顧客の購買行動が大きく変わり、AIの台頭で情報獲得のあり方そのものが変わりつつある今、「ファネルを分断して各工程を最適化するだけ」のやり方は限界を迎えています。
リード獲得コストは上がり続け、これまでのやり方の延長線上では成果が出にくくなってきています。
本ウェビナーでは、この課題に対し、これまで分断されてきた「マーケティング」と「営業」をデータとコンテンツで繋ぎ、リード獲得から受注までを一貫して管理・分析することで、1件1件の受注確度を高めていくという考え方をお伝えします。
▼▽▼お申し込みはこちら!▼▽▼
https://deflag.net/articles/awL3KJQ-?utm_source=crevo&utm_medium=referral&utm_campaign=20260831_partner_event
1. 「質の高いリード」の獲得方法
獲得すべきリードは営業に寄せるべきか、マーケティングに寄せるべきか。
インテントデータを起点に、営業が求める質の高いリードをどう獲得していくかの考え方。
2. 商談前に温度感を高めるコンテンツ活用術
商談前の段階で、顧客にどれだけの情報を渡し、どう検討の温度感を調整しておくべきか。
商談の質を高めるコンテンツ提供の考え方。
3. データに基づく受注率改善の仕組み
リード獲得時のインテントデータと商談中の議事録データを1つの顧客情報に紐づけ、受注・失注分析のサイクルを回すことで受注率を上げていくアプローチ法。
4. リード獲得から受注までを繋ぐ、全体設計の考え方
リード〜商談〜受注の3点を統合し、マーケティングと営業を分断せず全体として管理・分析することで、1件1件の受注確度を高める方法。
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