【無料・20名限定】Meta広告×Amazon×楽天で利益とLTVを最大化するEC販路戦略セミナー ~EC事業者が押さえるべき最新の勝ち筋を徹底解説~(8/26 オンライン開催) - TECH PLAY

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【無料・20名限定】Meta広告×Amazon×楽天で利益とLTVを最大化するEC販路戦略セミナー ~EC事業者が押さえるべき最新の勝ち筋を徹底解説~(8/26 オンライン開催)
2026/08/26(水)16:00 〜 18:00
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【無料・20名限定】Meta広告×Amazon×楽天で利益とLTVを最大化するEC販路戦略セミナー ~EC事業者が押さえるべき最新の勝ち筋を徹底解説~(8/26 オンライン開催)

オンライン

参加枠

定員20
募集:
【無料・20名限定】Meta広告×Amazon×楽天で利益とLTVを最大化するEC販路戦略セミナー ~EC事業者が押さえるべき最新の勝ち筋を徹底解説~(8/26 オンライン開催)先着順無料
定員20

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

「Web広告と全モールを連動させ、EC全体の利益を最大化する戦略」をあなたへ

Web広告の役割は、自社ECで売ることだけではありません。
Web広告で需要を生み出し、Amazonで販売実績を積み、その実績を楽天・自社ECへ波及させる。
この「販売実績設計」によって、EC全体の利益とLTVを最大化しています。

一方で、多くの企業は広告・Amazon・楽天・自社ECをそれぞれ個別に最適化しているため、本来得られるはずの売上や利益を取りこぼしてしまっています。

本セミナーでは、広告運用・自社EC支援に強みを持つデジタルアスリートと、Amazon・楽天をはじめとしたECモール運用に精通するHubCom様が、それぞれの知見をもとに、「広告→Amazon→楽天・自社EC」へと成果をつなげる最新のEC販路戦略を、実際の事例を交えながら解説します。

このようなお悩みはありませんか?

  • Amazon広告を運用しているが、売上・利益が頭打ちになっている
  • 楽天イベントや販促施策に取り組んでいるものの、利益改善につながらない
  • 自社EC・Amazon・楽天を個別に運用しているが、EC事業全体では利益が伸びていない
  • 広告代理店やモール運用会社に依頼しているが、このままの体制で良いのか判断できない
  • 商品ページ改善、広告運用、イベント対応など、やるべきことが多く優先順位が分からない
  • 社内リソースが不足し、改善施策まで手が回っていない

こんな悩みをお持ちの方に、EC全体で成果を上げるマーケティングの最新戦略をお届けします!

広告を改善しても、Amazonを改善しても、利益が伸びない理由があります

「Meta広告のCPAは改善した。」
「Amazon広告のROASも悪くない。」
「楽天イベントにも毎回参加している。」

それにもかかわらず、EC事業全体で見ると利益が思うように伸びない。
このような悩みを抱えるEC事業者は少なくありません。その原因は、広告やモール運用の施策が間違っているからではありません。

多くの企業はWeb広告、Amazon、楽天、自社ECをそれぞれ別々に改善しています。
しかし今、成果を伸ばしている企業はチャネルではなく「EC全体」を設計しています。

なぜ、EC全体の利益が頭打ちになるのか?

それは、Meta、Amazon、楽天を「横並び」で評価しているからです。

多くの企業は、Meta広告はMetaのCPA、AmazonはAmazonのROAS、楽天は楽天の売上……というように、プラットフォームごとに個別の目標を追いかけています。

しかし、現在圧倒的な利益を出している企業は、各チャネルの最適化ではなく、「役割を明確に分けた利益設計」です。

Meta広告を起爆剤として需要を創り、まずはAmazonのアルゴリズムを攻略して販売実績をハックする。
そして、そこで獲得した権威性(ランキングやレビュー)を楽天や自社ECへ持ち込み、一気にブランド化とLTV(利益)を回収する。

各チャネルを個別に最適化するのではなく、「どこで実績を作り、どこで利益を回収するか」。これが、これからのEC事業者が押さえるべき、利益最大化の設計です。

EC事業者が押さえるべき、新しい勝ち筋とは

これから成果を伸ばす企業は、「広告」「Amazon」「楽天」「自社EC」を一つの戦略として設計しています。

STEP1|Meta広告で需要を創出する

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まずはMeta広告を活用し、見込み顧客との接点を増やします。広告の役割は、目先の売上だけではありません。Amazonで販売実績を作るための需要を生み出すことも重要な役割です。

STEP2|Amazonで販売実績を積み上げる

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Amazonでは販売実績がランキングや検索順位にも影響します。販売実績が積み上がることで自然流入が増え、広告効率も改善されていきます。

STEP3|楽天・自社ECでブランドとLTVを高める

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Amazonで獲得した認知や販売実績を活かしながら、楽天ではブランドを育て、自社ECではCRMやリピート施策によってLTVを高めていきます。このように各チャネルの役割を明確にし、連携させることで、EC全体の利益を最大化することができます。
本セミナーでは、この考え方を実際の支援事例をもとに詳しく解説します。

本セミナーでお伝えする内容はこちら

  • Amazonで販売実績を作るWeb広告設計とは?
  • Amazonで積み上げた販売実績を楽天・自社ECへ波及させる販路設計
  • EC全体で利益を最大化する販売戦略
  • 今の代理店・運用会社を見直すべき企業とは?

実際に、この考え方を取り入れた事で出ている成果

Web広告の運用ナレッジで販売実績を作り、ROAS300%で成長

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複数モールの支援を通じて売上が大幅向上

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※引用元:株式会社HUBCOM様_サービス資料

サポート開始から6ヶ月で300%以上の成長率を達成

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※引用元:株式会社HUBCOM様_サービス資料

食品系や美容系、健康食品など、幅広い支援実績があり、実践で成果につながった事例を通して、広告・Amazon・楽天・自社ECを連携させる考え方を具体的に解説します。

当日のプログラム

第1部|デジタルアスリート株式会社

Meta広告を起点に、EC全体の利益を最大化する広告戦略(16:05〜)

第2部|株式会社HUBCOM 様

Amazon・楽天の販売実績を利益につなげるモール運用戦略(16:35〜)

第3部|デジタルアスリート株式会社×株式会社HUBCOM 様

【特別対談】広告×Amazon×楽天を連携させる、これからのEC販路戦略(17:05〜)

質疑応答(17:25〜)

登壇者紹介

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株式会社HUBCOM
COO
西川 公二郎 氏

自治体職員として約10年間勤務した後、EC事業者として独立。

楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazonにおいて
自社EC運営を経験し、商品企画、販売戦略、広告運用、CRM、SEO、データ分析まで一貫して実践。

その後、ECコンサルタントとして複数企業の売上改善を支援。
2026年より株式会社HUBCOMに参画し、月商数十万円〜数千万円規模のクライアントを
支援するECコンサルティング事業の責任者を務める。

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デジタルアスリート株式会社
代表取締役
長橋 真吾

2007年に株式会社光通信に入社、
1年間営業職を経験した後、2008年にコピーライター兼広告運用者に転身。

2011年に株式会社リスティングプラス設立。
Web広告とランディングページ制作を得意とし累計2400社以上の中小企業の集客支援を行う。

2022年1月、デジタルアスリート株式会社に社名変更。
デジタルマーケティングの総合支援に展開を広げる。

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このようなEC事業者様におすすめ

  • EC事業全体の利益が伸び悩んでいる方
  • 販売実績を作り、売上やLTV向上につなげたい方
  • EC全体で利益を最大化する戦略を学びたい方
  • 広告代理店、ECモール運用会社の支援内容を見直し、さらなる成果につなげたい方
  • EC事業責任者、マーケティング責任者として、次の成長戦略を検討している方

開催概要

日時:2026年8月26日(水)16:00〜18:00(受付開始:15:50)
費用:無料(※お申し込み後に、弊社より専用URLをお送りいたします)
形式:オンライン開催
定員:先着20名(※定員に達し次第、締め切らせていただきます)

「広告・Amazon・楽天の連携施策が利益最大化の鍵」

広告費を増やすだけでは、利益は伸びません。
Amazonや楽天だけを改善しても、EC全体の利益は最大化できません。

これから求められるのは、各チャネルを連携させた、「EC全体の利益」と「LTV」を最大化する戦略です。

本セミナーでは、Web広告・Amazon・楽天、それぞれの専門家が登壇し、実際の支援事例を交えながら、すぐに実践できる最新のEC販路戦略をお伝えします。

EC事業のさらなる成長を目指す皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。