【9/3 無料ウェビナー】フロンティアAI時代に備える「体制と工数」の判断軸 - TECH PLAY

TECH PLAY

【9/3 無料ウェビナー】フロンティアAI時代に備える「体制と工数」の判断軸
2026/09/03(木)16:00 〜 16:30
Bookmark Icon

【9/3 無料ウェビナー】フロンティアAI時代に備える「体制と工数」の判断軸

オンライン

参加枠

0/定員30
参加チケット先着順無料
0定員30

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

【9/3 無料ウェビナー】フロンティアAI時代に備える「体制と工数」の判断軸

概要

脆弱性が見つかる速度に、修正する体制は追いつくか。

WAF・EDRの導入やパッチ適用の運用を整えていても、フロンティアAIの発展によって脆弱性の発見から攻撃までの時間が短くなれば、対策の有無だけでなく、検知後に判断し、修正するまでの速度が問われます。

限られた人員と開発工数の中で、どのシステムを優先するのか。セキュリティ対応と新規開発の工数をどう配分するのか。AIを防御側でどのように活用するのか。

本ウェビナーでは、フロンティアAIによって変わり得る脅威を整理し、防御側でのAI活用と、対応速度を支える体制・工数の判断軸を30分で解説します。特定製品の紹介や操作講習ではなく、自社の開発・運用体制に引きつけて考える回です。

学べること

  1. フロンティアAIで脅威の何が変わるのか
  2. 基本対策を着実に進めても残る「対応速度」の課題
  3. AIを防御側で活用して、自社システムの弱点を早期に把握する考え方
  4. セキュリティ対応と新規開発の工数配分を考える視点

登壇者

高橋 将生

AICE株式会社 代表取締役COO

京大学大学院でOS・セキュリティの研究に従事。米国IT企業にて、金融・製薬・自動車業界における画像処理・自然言語処理を活用した機械学習プロジェクトでAIテックリードを担った後、AICEを共同創業。現在、代表取締役COOを務める。

参加対象

  • IT・情報システム・セキュリティ・開発部門の責任者
  • セキュリティ対応と新規開発の優先順位を整理したい方
  • フロンティアAIや防御側でのAI活用を、自社の対応に落とし込みたい方

参加費

無料

注意事項

  • 内容は一部変更となる場合があります。
  • 録音・録画・スクリーンショットの転載はご遠慮ください。
  • お申し込み時にいただいた情報は、AICE株式会社のプライバシーポリシーに基づき適切に取り扱います。