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本ブログは 2026 年 2 月 20 日に公開された AWS Blog “ AI-augmented threat actor accesses FortiGate devices at scale ” を翻訳したものです。 商用 AI サービスの普及により、技術力の低い脅威アクターでも大規模なサイバー攻撃を実行できるようになっています。Amazon Threat Intelligence はこの傾向を注視しており、最近の調査がその変化を裏付けています。Amazon Threat Intelligenc

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KINTOテクノロジーズのAndroidエンジニア 山田 剛 です。 本記事では、Android API level 35以上への対応が必須化された今、既存のAndroidアプリを素早くedge-to-edge対応にするためのノウハウを紹介します。 1. はじめに android { defaultConfig { targetSdk = 35 // ... } // ... } 2025年8月31日以降、Google Playストアで公開されるAndroidアプリは、API level 35以上での公開
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの三厨です。 来る 10/24 に AWS Japan AI Agent Day 2025 が開催されます。本日ご紹介するAmazon Quick Suite をはじめとして、 AWS でAgentを活用するための知見を学ぶことができます。ぜひ、 こちらの申し込みページ からご登録をお願いいたします。 先日 2つの新しいプランを追加した「 AWS ジャパン生成 AI 実用化推進プログラム 」も非常に多くの申し込みをいただいています。引き続き募集中です
はじめに こんにちは。デリッシュキッチン開発部でiOSエンジニアをしている谷口恭一です。 デリッシュキッチンでは新規画面のUI実装は主にSwiftUIを使用していて、@State、@Publishedなどを使って状態管理の仕組みを学びながら日々実践しています。 SwiftUIの状態管理に関連する言語機能は便利な機能ですが、使い方を誤ってコンパイルエラーになったときに全く意味がわからないというような状況になることがあります。 そこで、これらの言語仕様を調査してみようと考えました。特に@Bindingがどのよ
シニア GTM アナリティクススペシャリストソリューションアーキテクトの大薗です。 2025 年 7 月 15 日に「 Amazon SageMaker Roadshow –Japan 」を開催しました。本イベントでは、 Amazon SageMaker 開発チームが来日し、次世代の Amazon SageMaker を開発した理由やその機能紹介を行い、AWS Japan チームからデモやプレゼンテーションを通じて Amazon SageMaker の世界観を深堀りしました。さらに NX 情報システム株式
はじめに こんにちは!今回は( @arus4869 、 @yoshi_engineer_ )の2人で執筆しました! この記事では、私達のチームが『スプリントゴールで価値を駆動しよう』 という書籍の輪読会をきっかけに、形骸化しがちだったスプリントゴールを 「チームの羅針盤」 として機能させ、スプリントの達成率を 体感値で50%から80%に向上させた具体的な実践記録をご紹介します。 この記事は、特に以下のような課題を感じている方に読んでいただきたいです。 スプリントゴールが「タスクリスト」になりがちで、なぜや
こんにちは、マネージドサービス部 AWS サポート課の坂口です。 実際に運用していると、意図しない外部アクセス許可(例えば、外部アカウントを Principal に含む IAM ロールポリシー)が設定されてしまうケースがあります。 こうした設定は見逃しやすく、場合によっては情報漏えいリスクに直結します。 AWS では IAM Access Analyzer を使うことで、外部アクセスを検知することができます。 しかし、検知して終わりで実際に対応しているケースは少ないのではないでしょうか。 本記事では、IA
AWS CloudFormationを使用し、セキュリティグループのアウトバウンドルールを全て拒否に設定する方法について説明しています。設定方法や注意点、解決方法などを解説します。
ゲーム業界は今、かつてない変革期を迎えています。モバイルゲームの普及、クロスプラットフォーム化、そしてメタバースの概念拡大など、従来のゲーム開発に求められる技術スタックでは対応しきれない課題や知識需要が次々と生まれています。特に、大規模なマルチプレイヤーオンラインゲームの開発においては、スケーラブルなサーバーサイド技術への需要が急速に高まっています。 しかし、こうした技術需要に対して、ゲーム開発に特化したサーバーサイド技術を持つプログラマーの育成には課題が山積しているのが現状です。多くのゲームプログラマー
クラウド事業推進部の石倉です。 私も最近まで意識したことがなかったのですが、現在参画しているプロジェクトで他メンバーの方のターミナルプロンプトを見た時に「見やすいな」と思ったのがこのブログを書こうと思ったきっかけです。 少し前の私と同じように気にしたことなかった方の興味のきっかけになったらと思います。 私は普段はMacを使って開発していますがWindowsについても紹介します。 各設定値について説明するわけではなく私が設定している例を紹介する内容です。 初期のターミナルプロンプト(Mac) カスタマイズし
この記事は Camilla Panni, Greg Breen によって書かれた AWS IoT Greengrass nucleus lite – Revolutionizing edge computing on resource-constrained devices の日本語訳です。この記事は ソリューションアーキテクトの川崎が翻訳しました。 AWS IoT Greengrass は、オープンソースのエッジランタイムです。このクラウドサービスは、マルチプロセスアプリケーションを大規模に構
今回は、Amazon GuardDuty による脅威検出と脅威通知を AWS CDK で実装する方法をまとめました。 はじめに 今回は、AWS GuardDutyを使用して、VPCフローログ、CloudTrail、DNSログを機械学習で分析し、悪意のある活動や異常な行動パターンをリアルタイムで検出して通知するリソースをAWS CDKで実装していきます。Guard Dutyによる脅威検出とS3への長期保存、EventBridge経由での即座な通知を組み合わせて実装します。 今回作成するリソース SNSトピッ
Amazon EC2のユーザーデータには16KBという制限があり、インフラ構築案件等での複雑なOS設定には不十分です。 本記事では、AWS CDK Assetを活用して、この制限を回避するアーキテクチャの実装方法を解説します。 ユーザーデータ入力を使用して EC2 インス
この記事では、Zabbix 7.4で登場した新機能である  ホストウィザード による、ホスト登録の手順をご紹介します。 ホストウィザードは、画面の案内にステップバイステップで従うだけで、迷うことなくホストを作成できる、初心者の方にオススメな機能です。   ホスト登録手順 データ収集 -> ホスト -> ホストウィザード からホストウィザード画面を開きます。 「ホストウィザードへようこそ」が表示されたら「次へ」を押下します。   テンプレートを選択 登録するホストに
Snowflake-managed MCP Server が 2025年10月2日に Public Preview になりました。 https://docs.snowflake.com/en/release-notes/2025/other/2025-10-02-mcp-server 早速、ChatGPTとCodex CLIからSnowflake-managed MCP Serverへ接続を試みてみました。 が、現時点でSnowflake-managed MCP ServerとChatGPT/Codex
2025年11月23日(日)に開催される「 TSKaigi Hokuriku 2025 」にて、ミイダスはSilver Sponsorを務めさせていただきます。 ミイダスフロントエンドの取り組み