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Cloud Developers Night 〜ソニーのクラウド技術活用事例から見えるハードウェア×クラウドで生まれる世界とは〜 ソフトウェアエンジニア、クラウド技術者向け

194回視聴・
#DX #IoT #インフラ #Meetup #交流会 
2021年11月5日に開催されたオンラインイベントのアーカイブ動画となります。 イベントページ:https://techplay.jp/event/834412 ------------------------- ▼イベント概要 ■ソニー=ハードウェアメーカーではない? ソニーといえば、何を思い浮かべますか? テレビ、オーディオ、メディカル、モバイル、カメラ、FeliCaなど、 人々の生活にあたりまえのように溶け込む、そんなプロダクトやサービスを多くリリースしています。 同社に代表されるプロダクトと聞き、ほとんどの人が「ハードウェア」を思い浮かべる方も多いでしょう。 一方、それらのプロダクト と新技術をかけ合わせ、ハードウェアがクラウドとつながる「Internet of Tings(IoT)」、 人がハードウェアを通じてインターネットとつながる「Internet of Human(IoH)」の世界を実現しようと 挑戦を続けているチームをご存知でしょうか? ■ソニーのクラウド技術活用とは? 今回は、世界中に広く愛されるソニーのハードウェアにクラウド技術を組み合わせた 開発事例をご紹介します。 イベントでは、下記3つのテーマからソニーが考える世界観、実現する技術について深堀りします。 ・ホームエンターテインメント製品におけるクラウド活用とアーキテクチャ設計の考え方 テレビやヘッドホン、サウンドバーといったホームエンターテインメント(HES)製品におけるクラウドの活用事例、主にAWSを使用したシステム構成、サーバーサイドのアーキテクチャ設計事例をご紹介します。 ・SoundARと新規事業におけるサービス開発 YOASOBIとのコラボ企画「YOASOBI SOUND WALK」を展開するなど、オーディオ分野の新規事業として立ち上げ中のSoundARサービス「Locatone」のサービス内容や、開発体制、サーバーレスアーキテクチャで構成したクラウド環境についてご紹介します。 ・映像解析・データ分析技術でスポーツの未来を創造する ソニーがグループ会社のホークアイ(Hawk-Eye)を通してスポーツ界に起こしてきたイノベーションに関して、これまでの実績と、これから新しく挑戦しようとしている取り組みを紹介します。 ハードからどうクラウド技術を活用しデータ取得、処理をしているか? そこからどんなソフトウェア技術でどんなサービス作られているのかを知りたい ソフトウェアエンジニア、クラウド技術者の方々にぜひ聞いていただきたいです。 ※取り組みの全体像と合わせ、各技術についてご紹介予定です。
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