

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
お申し込み | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
AIを導入したのに、結局は人が全件チェックしている——。
バックオフィス業務のAI化で、最も多く聞かれる声です。
請求書の転記も、見積書の突合も、AIは確かに処理してくれます。それでも工数が減らないのは、AIの精度が足りないからではありません。ミスを検知して通さない仕組みと、ゴールに到達するまで自律的にやり直させる仕組みが、業務の側に用意されていないからです。
派遣や外部委託によるコスト削減はすでに限界を迎え、RPAやマクロの効果も頭打ちになっています。その一方で、複雑さゆえに外部に出せず、単価の高い社員が処理し続けている業務も残っています。
本ウェビナーでは、BPO事業の現場でAI-BPOの業務設計に携わる登壇者が、バックオフィス業務をAIに"任せ切る"ために必要な3つの条件——AIが動ける基盤、ミスを通さないハーネス、ゴールまで回し切るループ——を、請求書処理や見積転記といった具体業務に即して解説します。
AIに手伝わせる段階から、任せ切る段階へ。その設計思想と、自社のどこから着手すべきかの判断軸をお持ち帰りいただけます。
*競合他社、同業者、個人の方からのお申込みなど、
当社の判断により、セミナー参加をお断りする場合がありますので、
あらかじめご了承ください。
AVILENは「データとアルゴリズムで、人類を豊かにする」をパーパスに掲げ、上場企業を中心に約1000社(2026年2月末時点)に対し、AI搭載のソフトウェア開発とビルドアップパッケージ(デジタル組織の構築支援)を主軸としたAIソリューションを提供しています。企業のAIトランスフォーメーション戦略の策定から、AIの構築・導入、AI活用を内製化する組織構築・人材育成まで一気通貫で支援しています。







