活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ - TECH PLAY

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活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ
2026/10/02(金)08:00 〜 23:00
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活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ

オンライン

参加枠

定員500
募集:
一般参加枠先着順無料
定員500

基本情報

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オンライン

イベント内容

活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ

コンパクトに専門知識を学ぶ、アスマークのショートセミナーシリーズです。

「アンケートで『買いたい』という回答が多かったのに、実際の売上につながらない…」
「調査結果が、実態とかけ離れている気がする…」
マーケティングリサーチを実施する中で、こうした課題感を抱いたことはないでしょうか。

その原因の多くは、回答者の無意識な心理的偏り、つまり「バイアス」にあります。
Webアンケートにおいて、バイアスを完全にゼロにすることは不可能です。しかし、設計の工夫ひとつでその影響を最小限に抑え、データの精度を高めることは可能です。

本セミナーでは、「社会的望ましさバイアス」や「タイトルによる偏り」といった代表的な失敗例とその対策についてご紹介。さらに、意外と迷いがちな「調査目的をどこまで回答者に明かすべきか」という点についても、調査手法ごとに最適なアプローチを整理して解説いたします。
新たなインサイトの発見のための、リサーチのヒントが見つかるショートセミナーです。

プログラム

  1. 知らずにやっていないか?代表的な「回答バイアス」と対策
  2. 調査概要を回答者に伝えることは「バイアス」になるのか?
  3. まとめ

登壇者

佐藤 孝亮(さとう たかあき)

株式会社アスマーク 営業部

リサーチ事業の営業として、おもちゃ・機器・食品メーカーをはじめ多岐にわたる業界のクライアントを担当。現在はこれら営業活動と並行して、子ども向け調査の専門プロジェクト「子ども調査ラボ」にも参画。調査の品質維持・向上に向けた運用体制づくりや、専門性の高いノウハウの蓄積に注力している。豊富な現場経験を活かした企画・提案を通じて、企業の課題解決を支援している。

注意事項

  • 同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
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