

CircleCI Japan
開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 |
AIコーディングの普及により、実装速度は大きく向上する一方、生成されるコードの品質をどのように担保するかが新たな課題となっています。設計のばらつき、仕様と実装の乖離、そして増え続ける検証にかかるCIのコストと時間。これらをテストやレビューの追加で後追いしようとすると、チームの負荷だけが積み上がっていきます。
本ウェビナーでは、CircleCIとPostmanが、CI/CDとAPI開発それぞれの視点から、品質チェックを開発プロセスのより早い段階に置く「シフトレフト」の考え方を軸に、AI時代の開発プロセスをどう設計すべきかを解説します。人間の開発チームがこれまでやっていた品質チェックをAIに徹底させる仕組みと、APIの「合格条件」を実装前に契約として定義するアプローチ。AIによる開発速度を落とさずに、信頼できるソフトウェアを届けるための実践的な考え方を持ち帰れる内容です。
AI時代の開発品質は、後工程のテストやレビューでは守りきれない。ガードレールを開発プロセスの早い段階に組み込むことで、速度を落とさず品質を高める考え方を学べます。
| 時間 | 内容 | |
|---|---|---|
| 13:00–13:05 | オープニング | |
| 13:05–13:25 | AI時代の品質管理 - CIコストを抑える検証フローの作り方 | CircleCI |
| 13:25–13:45 | AI時代のAPI開発を加速する品質ガードレール | Postman |
| 13:45–14:00 | Q&A | 両社 |
※ 構成・時間配分は当日までに微調整される場合があります。
CircleCI側・Postman側、それぞれのページから参加登録を受け付けます。
本ウェビナーにお申し込みいただく際にご入力いただいた氏名・メールアドレス等の個人情報は、CircleCI 合同会社 及びPostman株式会社が取得・管理いたします。
取得した情報は、ウェビナーの運営・参加者へのご連絡、弊社製品・サービスに関するご案内、およびレポート作成の目的に限り使用いたします。
個人情報の取り扱いの詳細については、以下プライバシーポリシーをご確認ください。
CircleCI シニアフィールドエンジニア AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする。

Postman株式会社テクノロジー エバンジェリスト 外資系クラウドベンダー、国内EC事業会社などを経て、現職。現在は、同社製品の導入支援、教育・普及に取り組む。また、SaaSスタートアップの技術顧問も務める。共著書に「APIファースト Postmanで学ぶ効率的かつ柔軟な開発アプローチ」(翔泳社)
CircleCI は、世界中の開発チームが使用している継続的インテグレーション・継続的デリバリー(CI/CD)プラットフォームです。コードのビルド、テスト、デプロイを自動化し、ソフトウェア開発のスピードと信頼性を向上させます。
https://circleci.com/ja/
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APIプラットフォームを提供するグローバルなソフトウェア企業。APIライフサイクル全体をシンプルにすることを目的に、開発者がAPIの設計、構築、テスト、コラボレーションを行うためのツールを提供している。
https://www.postman.com/jp/







