

テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部
テクマトリックスでは、ソフトウェア開発におけ生産性と品質向上を可能にする各種開発支援ツールと不具合の予防、テスト自動化、影響範囲分析、セキュ...開催予定のイベント

【AI脅威時代のテスト自動化実践】セキュリティテスト×リグレッションテスト...
2026/09/15(火)開催
システムの保守性を向上! アーキテクチャ解析ツール 「Lattix 」紹介...
2026/09/18(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンラインセミナー | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
「Gitを導入したが、以前より手間が増えた気がする」
「機能を使いこなせず、ポテンシャルを活かせていない」
「ブランチが増え全体が把握できない、運用ルールもバラバラ」
共有フォルダやSubversionからGitへ移行した開発現場で、こうした声を耳にする機会が増えています。
GitLabやGitHubを用いたソースコード管理は、ソフトウェアの品質やトレーサビリティ管理において非常に有用です。しかし、適切な運用設計を行わないと単なるファイル置き場になってしまったり、ブランチやリポジトリが無秩序に増えて全体を把握できる人がいない状態に陥ったりすることが多いです。また、Subversionなどの既存システムとの違いを十分に理解しないまま移行を進めると、移行そのものが頓挫したり、移行後のトラブルが発生したりすることもあります。
これらの原因の多くは、Gitへの移行をバージョン管理システムの入れ替えとして進めてしまうことにあります。
本来必要なのは、ブランチ設計・変更管理・ベースライン管理などのGitの特性を理解したうえで、単なるソースコードのバージョン管理だけではなく、レビューやエビデンス・文書管理などのさまざまな要素を包括したソフトウェア構成管理の運用プロセスを設計することです
本セミナーでは、これまで多くの現場でソフトウェア構成管理の移行・運用をご支援してきた知見をもとに、
などを、支援実績から見えた典型的なつまずきのパターンを交えながら整理します。
後から再設計を強いられにくい運用設計の観点を知ることができる内容となっていますので、これからGitへ移行される方はもちろん、すでにGitをお使いの方もぜひご参加ください。
テクマトリックス株式会社
本セミナーは、Zoomを使用したWEBセミナーとなります。
WEBブラウザーより簡単にセミナーへご参加いただけます。
本セミナーでは、まずGit移行する前に決めなければならないことをSubversionからの移行を例に解説した後、移行後に直面する課題に対しての運用設計についてご紹介します。
※セミナーの内容は変更になる場合があります。ご了承をお願いいたします。
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3.ご登録後、受付メール(Zoom Webinarへの参加方法)をお送りします。
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