実践で見えた!AIコーディングの現実的な活用戦略 ~AI駆動開発の進め方と、品質を守る開発ワークフロー~ - TECH PLAY

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実践で見えた!AIコーディングの現実的な活用戦略 ~AI駆動開発の進め方と、品質を守る開発ワークフロー~
2026/09/29(火)16:00 〜 17:30
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実践で見えた!AIコーディングの現実的な活用戦略 ~AI駆動開発の進め方と、品質を守る開発ワークフロー~

オンライン

参加枠

定員100
募集:
オンラインセミナー先着順無料
定員100

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

開催概要

昨今、ソフトウェア開発における生成AIの活用が急速に進んでおり、AIコーディングによる工数削減や生産性向上などに大きな期待が寄せられています。一方で、AIによるコード生成には品質・セキュリティなどの面でのリスクもあり、どのように生成AIを組織や開発プロセスに取り入れていくかが大きな課題となっています。

本セミナーでは、AI駆動開発のノウハウを伝える研修や、AI導入に向けたコンサルティングなどを行うクラスメソッド株式会社から「AI駆動開発入門」の著者でもある佐藤氏をお招きし、生成AIを開発現場に取り入れるためのポイントを、組織へのAI導入の進め方やAI生成コードの品質検証などの視点から解説します。

  1. クラスメソッドからは、AI駆動開発をいち早く導入した実例から、うまくいった進め方とつまずいたポイント、そして品質を守るためのガードレールについてご紹介します。

  2. テクマトリックスからは、AI生成コードの品質課題を整理しつつ、AI生成コードの品質を担保する効率的な開発ワークフローの構築についてご紹介します。

ソフトウェア開発におけるAI活用にご興味のある方、AI駆動開発の進め方やコード品質担保などに課題をお持ちの方はぜひご参加ください。

主催

テクマトリックス株式会社

協力

クラスメソッド株式会社

アジェンダ

1.AI駆動開発の実例、品質をどう守るか
2025年当初からAI駆動開発をいち早く導入した弊社の実例から、うまくいった進め方とつまずいたポイント、そして品質を守るためのガードレールについてご紹介します。

2.セーフティクリティカルなソフトウェア開発を変えるAI活用戦略 ~検証工程における現実的なワークフロー~
AIによるコード生成が普及するなか、決定論的なコード解析ツールによる品質担保の重要性と、AIとMCPサーバーを組み合わせてコード・テストを効率よく修正するAutoFixワークフローをご紹介します。

※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がございます。

会場

本セミナーは、Zoomを使用したWEBセミナーとなります。
WEBブラウザーより簡単にセミナーへご参加いただけます。

参加方法

1.お申し込みいただきますと「参加者へのお知らせ」に申し込みURLが表示されます。
2.申し込みURLへアクセスしご登録ください。(募集期間中に本登録までお済ませください)
3.ご登録後、受付メール(Webinarへの参加方法)をお送りします。

※申込者が多数となった場合、申込を締め切る場合がございます。
 また、同業他社・競合企業様からのお申し込みはお断りしております。
 あらかじめご承知おきください。

想定受講者

  • ソフトウェア開発におけるAI活用、AI駆動開発に興味のある方
  • 生成AIの導入に取り組んでいる、課題を感じている方
  • AI生成コードの品質確保に課題を感じている方

お問い合わせ

テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部
「静的解析・単体テストツール C/C++test」公式サイト