“PoCはできた”の先が進まない理由 〜AI新規事業を本番化させる「適切な問いの立て方」〜 - TECH PLAY

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“PoCはできた”の先が進まない理由 〜AI新規事業を本番化させる「適切な問いの立て方」〜
2026/11/10(火)12:00 〜 13:00
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“PoCはできた”の先が進まない理由 〜AI新規事業を本番化させる「適切な問いの立て方」〜

オンライン

基本情報

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開催形式
オンライン

イベント内容

"PoCはできた"の先が進まない理由 〜AI新規事業を本番化させる「適切な問いの立て方」〜

生成AIの普及によりプロトタイプ制作(0→1)は容易になりましたが、「PoCは作れても事業化が進まない」という課題に多くの企業が直面しています。
AIは指示された内容を正確に実行するため、プロジェクトの成否を分けるのはツールではなく「AIに何を解かせるか(=本質的な課題設定)」です。そして適切な問いを立てるには、事業戦略から技術実装までを「一気通貫で見通す力」が欠かせません。
本ウェビナーでは成澤氏を迎え、AI新規事業の現在地から、仮説検証に耐えうる技術判断・体制づくり、事業化へ導く設計思考までを実践的に解説します。

📅 開催概要


項目内容
日時2026/11/10(火) 12:00~13:00
2026/11/12(木) 12:00~13:00(アーカイブ)
2026/11/17(火) 12:00~13:00(アーカイブ)
形式オンラインウェビナー(無料)

🕐タイムスケジュール


時間内容
12:00〜12:05オープニング
12:05〜12:45成澤氏による講演
12:45〜13:00質疑応答

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

こんな方におすすめ

  • AIを活用した新規事業のPoCを進めているが、事業化のその先で足踏みしていると感じる経営層・事業責任者
  • 「AIに何を任せ、何を人が判断すべきか」の切り分けに悩むDX推進担当・情シス責任者
  • 新規事業の技術選定・体制づくりを担うCTO/技術責任者・リードエンジニア

本ウェビナーで学べること

  • 「AIに何を解かせるか」を決める、本質的な課題設定力
    • PoCが事業化に進まない本当の理由は技術力ではなく課題設定にあること、その見極め方。
  • 事業戦略から実装までを貫く「一気通貫で見通す力」の鍛え方
    • 事業の仮説と技術的な実現可能性を一体で捉え、変化に耐えうる技術判断を下すための考え方。
  • 仮説検証フェーズを支える技術選定と体制づくりの実例
    • フルスタックTypeScriptを軸にした、試行を高速に回せる技術基盤・チーム体制の実践知。

登壇者

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成澤克麻

合同会社N-Works 代表。
東北大学大学院修了後、株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社ラブグラフ、フリーランスを経て2021年にN-Worksを創業。これまでにSALESCORE株式会社のCTOを歴任するなど、スタートアップの開発組織に深く携わる。
国内最大規模のソーシャルゲームのバックエンド開発や、事業も技術も横断してフルスタックな開発を行うスタートアップでのCTO業務、またフリーランス時代の規模も業種も様々な会社でのクライアントワーク、そして国内最年少でAI分野のトップカンファレンスに論文を通すなど、様々な分野での多種多様な経験を持つWebサービス開発のプロフェッショナル。

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
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