


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 定員30人 |
個人の効率化で終わらせず、AIを企業の成果につなげるための考え方を解説します。
ChatGPTなどの生成AIを、調べ物や文章作成、議事録、アイディア出しなどに活用する企業は増えています。
しかし、それだけでは個人の作業が速くなっただけで、必ずしも企業としての成果につながるとは限りません。
組織としてAIを活用するために重要なのは、
「AIで何ができるか」から考えるのではなく、「自社 → 課題 → AI」の順番で考えることです。
本セミナーでは、自社のどの業務にAIを取り入れるべきかを整理し、
売上・利益や顧客価値につなげていくための考え方を、具体的な業務例とともに解説します。
議事録や文章作成などの個人利用から、企業の成果につながるAI活用へ進むための考え方を整理します。
「AIで何ができるか」ではなく、自社の事業や課題からAIの活用テーマを見つける方法をご紹介します。
売上・原価・販管費などの「今期の損益」と、単価・取引頻度・継続期間などの「将来の顧客価値」の両面から、AI活用の効果を整理します。
AIを「代行する」「教える・支える」「見つける」の3つに分け、業務への取り入れ方を具体的に考えます。
新規顧客の獲得、既存顧客へのアプローチ、提案、顧客離脱の防止、引き継ぎなど、PL・LTVに直結する活用例をご紹介します。
顧客・案件情報をもとにしたネクストアクションの提示、顧客状況の把握、受注・失注要因の分析などをご紹介します。
シンキングリード株式会社
取締役CTO 松田 純
CRM関連の業務に20年以上携わり、業務システム開発、CRM/SFA、生成AIの業務適用などに従事。
業界を問わず、自社サービス「F-RevoCRM」を中心としたソリューション提案や開発、AIを活用した新サービスの企画などを幅広く担当。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時 | 2026年10月15日(木)13:00〜14:00 |
| 開催形式 | オンライン開催(Microsoft Teams) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 2026年10月15日(木)11:00 |
| 主催 | シンキングリード株式会社 |
※当日の状況により、急遽配信ツールを変更する場合がございます。その際は、お申し込み時のメールアドレス宛にご案内いたします。



